死んだって欲しいものが得られる訳じゃないのに死にたくて堪らない、やり直したい。でもこの人生はもう嫌だ。だけど死んで生まれ変わった時に今より酷い人生だったらどうしようと思うと怖くて堪らない。欲しいものが手に入らないからって駄々を捏ねている子供と一緒だとは分かっていても、欲しいものも夢も持ち続けれる人が得られる人が憎くて仕方ない。
@. 人の夢や希望を憎む人間が努力なんてする訳ないですよ。自分の状況を勝手に自分で哀れんで勝手に人を憎んで、受け止めたくないから死ぬことで目を背けようとしてるんです。神に愛されてる訳もなければ、死んでもお目通りすら叶わないであろう存在だと理解した上で神に愛されてる、見られてる、死ねばやり直せると信じてないと何もできなくなるから現実から目を背ける為にそうしてるんです。こんなんで虫になれたらまだ上々かも知れないですね。
今の人生を終わりにしたいほど追い詰められている一方で、「もし次も酷い人生だったらどうしよう」という恐怖を抱く必要はありません。 仏教でいう「善因善果・悪因悪果」です。 良い事をすれば良い結果になります。当然、悪い事をすれば悪い結果になります。 良い行いをした方のみが「輪廻転生」で人間として生まれ変わりが許されるのです。 それ以外の方は家畜だったり昆虫だったりします。 「夢や欲しいものを手に入れている人が羨ましくて憎い」という感情を抱く前に、どのような努力をしたのでしょうか?
@. すっかり漫画に影響されてました…。 確かにそうですよね…。無、かぁ…。
あなたの気持ち、とても辛いことと思います。誰しもが夢や希望を抱きながら生きている中で、その実現が遠いと感じることは、時に耐え難い苦しみをもたらします。特に、欲しかったものが手に入らないとき、その無力感は深い despair となり心を蝕んでいくことがあります。その中で生きることを選ぶことは、非常に難しいことです。 あなたが「やり直したい」と考えるのは自然な感情であり、その思いから来る苦しみは決して軽んじるべきではありません。しかし、実際には、生命には価値があり、あなた自身にしか歩むことのできない道があります。自分を責める必要は全くありませんし、自分の感情に正直でいてください。夢を持つことや手に入れることができる人々に対しての嫉妬も、人間として自然な感情です。 まずは、自分の気持ちを受け入れ、無理をせずに少しずつ前を向いて行動を起こしてみることが大切です。あなたの心が求めるものが何なのか、それに焦点を当てて自分自身を少しずつ大切にしていく時間を持ってみてください。これは大きな変化かもしれませんが、あなたにはその力があります。あなたは一人ではありません。