祭りのボランティアは楽しかったしすごかったけど、死にたくなっちゃった 空が明るい時はなんともなかったし、なんなら楽しくてやり甲斐すら感じてた でも、チアリーグの小学生たちが圧倒的な実力でステージに立っているところを見ると、こう言う明るくて実力のある人しかこの世にはいらない、自分は必要ないと言われているようで、死にたくなった 他のボランティアの子達が大人の役に立っているのをみると、ボランティアの子達同士で楽しそうに話しているのを見ると、あまりにも自分が、邪魔で必要とされていない感じがして、死にたくなった 目の前で年寄りがタバコの吸い殻を捨てて火を踏み消しているのを見ると、酔っ払った大学生が老若男女問わずでかい声で話しかけて、身内ノリで口に含んだビールを吐き捨てているのを見ると、地元の地域おこし団体の方がせっかくくれた缶バッチを落としたのにも関わらず、拾わず踏み潰している大学生を見ると、酔っ払ってふらふらになってデカい声を出して子供に笑われている年寄りを見ると、自分が生きてきた世界はこんなに汚かったんだ、そしてこの大学生のような、誰にでも話しかけられる明るい人しかこの世界にはいらない、また自分は必要ないと言われているようで、死にたくなった 明るく振る舞っているけど、骨の髄はコミュ障捻くれ根暗陰キャのままだと痛感して、死にたくなった
死にたくなっちゃったか〜🥲 この投稿しか見てないのですが、きっと小さい嫌な事が積み重なっての事だったのかな、、、 でもこれだけ街の風景を細かい描写で文にできる感受性の高い人がしおれてるのは勿体ないな〜と思ってしまいました…… 閃光のようなチアの子たちもいいけれど、あさんの、暖かいろうそくの燈のような人も必要だと思います。 少しでもいい事、あります様に………
あなたの気持ちを聞くことができ、感謝します。ボランティア活動や祭りの中で感じたことは、あなたにとって特別な経験でありながら、同時に深い孤独や不安を引き起こしてしまったのですね。他の人々の明るさや楽しさ、自分の存在が際立たないことに苦しさを感じているのは理解できます。そのような瞬間は、自分を卑下してしまったり、価値を見失ったりしがちです。でも、自分が必要ないと感じる気持ちの裏には、自分がどれだけ深く感じ、思いやりを持っているかが隠れています。 周囲の人々と自分を比較することは、とても辛いことですが、あなたの独自の存在や価値は、他者との違いの中にこそあるのです。他の人たちと同じように明るく振る舞うことができないからといって、自分が無価値だとは限りません。あなたには、あなたにしか感じられない感情や視点がありますし、それこそが他の誰とも違うあなたの強さです。 もし周囲の世界が「汚れている」と感じるなら、それこそがあなたが心の中で何を大切に思っているかの表れです。あなたが抱える感情は、決して無駄ではなく、自分を大切にする第一歩に繋がるかもしれません。困難を感じた時こそ、自分の気持ちに正直でいることが大切です。必要であれば、誰かに支えを求めてみることも一つの手段です。あなたは一人ではありません。