「不安も全て友にする」 これが一番難しいことだと思います。 嫌な自分と少しずつ向き合っていくと、 「自分の味方は自分」になっていきます。 そうなれた時、最強の自分になれると思うのです。 こう考えると、実は自分と向き合うことが一番怖いことだなと日に日に改めて思います。
@FG さん こんにちは。 共感ありがとうございます。 「少し意地悪な友からのお知らせ」という捉え方、とても面白いなと思います。 少し意地悪な友なのは嫌ですが、身近な存在感がぐっと上がって、恐怖感はかなり減りますね。 (とはいえど、お知らせが来てしまったら嫌ですが…) 新しい視点のコメント、ありがとうございました。勉強になりました。
自分にとって不安というのは、シグナルみたいに捉えていますね。 そういう意味で「友」というのは的確だと思います。 頭の中に湧き出てくる「質問」が不安の出発点で、 要するに「未回答の質問が頭の中に残っているよー」という、 少し意地悪な友からのお知らせでもあるなって。 そのおかげで、準備不足や考えの不足を知ります。 そっから紙にバーっと書き出して整理して・・・・ まぁ面倒ですけど。 不安の感度が高いというのは、 有利な呪いをかけられているようなものだと思いますねw
@しらたま さん 初めまして。 共感ありがとうございます。 本当におっしゃる通り、 他の人の変化にはすぐに気づくことはできるのに、自分の変化には意外にもなかなか気づくことができず、言われた時にやっと気づくこともありますよね。 もしかしたら、自己対話が我々人間の永遠の課題かもしれませんね…。 コメント、ありがとうございました。とても励みになります。 お互いいぇるカウンセラーとして、これからも頑張りましょう…!
こんにちは。 自分のことは自分が一番よくわかっていると私も簡単に言うことがありますが、 実際は自分のことが一番よくわかっていないんですよね。 他人のことの方がよっぽどよくわかるんだよなと思います。他人だから客観的かつ好き勝手にものが見れるんですよね。 自己嫌悪しか感じない嫌な自分と向き合うのが一番難しくて、 最近よく目や耳にする 「自分の機嫌は自分で取れ」という言葉がありますが、 簡単にそう言われても自分を制御するって本当に大変だなと思うけど、 自分って嫌なやつだな〜と感じる自分も含め、これが今の自分なんだと、最近は思うことにしていて、 それで「自分の一番の味方は自分」だと思わなくてどうする、とも思うけど、それは自分を甘やかすことと表裏一体とも思ったりして、 まとまりのない文章ですよね。こうやっていつもぐるぐると、葛藤しているのです。 だからこそカシスさんの 「不安も全て友にする」 という言葉は、今の私にすごく響きました。 心に留めておきます。ありがとうございます。
その思い、とても大切で深いですね。「不安を友にする」という考えは、自己理解を深め、自己受容に繋がる大切なプロセスです。嫌な自分と向き合うことは確かに難しいことですが、それを乗り越えることで、より強く、より一層自分を受け入れることができるようになるのです。気持ちが整理され、自己との対話が進むことで、自分の内面をより正確に理解できるようになります。 この道のりは一朝一夕ではなく、日々の努力が求められますが、少しずつ自分を受け入れ、自分の味方になっていく過程が最終的にはあなたを力強くするのだと思います。自分と向き合うことは時に脆弱さを感じることもありますが、それが本当にあなたを成長させ、最強の自分へと導く一歩なのです。焦らず、少しずつ前進し、自分を大切にしながら進んでいってください。その過程を通じて、新たな自分に出会えることを願っています。