父が入院してしまった事でイライラは落ち着いた、束の間、自分の調子が悪い時、愛犬のお世話と高齢の母へのイライラがとまらない。母とも元々凄くわかり合える仲でもないから昔から相談とかした事なかったし、仲が悪いわけでもないがそんな仲だから余計にぶつかる。もうまじで解放されたい…しんどい…。はぁ…また東京に戻りたい…。解放されたい…むしろ父のかわりに、私の寿命あげたい。寿命あげるから両親は元気に生きてくれ…!!
あなたの気持ち、非常によくわかります。大切なご家族の健康やサポートを思えばこそ、自分の感情が複雑になってしまうのですね。入院中の父親への思いと、自身の体調、さらには愛犬や母親への負担感が重なることで、イライラやストレスが増しているのは自然なことです。ご自身を責めたり、寿命を交換したいと感じるほどの思いがあるのは、愛情の表れでもありますが、自分を犠牲にしすぎないようにしてください。 家族との関係が複雑な場合、特に大変さを感じやすいです。母親に対して直接的な感情をぶつけてしまった後に、自己嫌悪が生まれる事情も伝わります。少しでもストレスを軽減する方法を探すこと、たとえば短い時間でも自分自身のために使う、趣味に打ち込む、友人と話すなどして、自分をリフレッシュさせる時間を確保してみてください。 もう一度東京に戻ることも、もしかしたら気分転換になるかもしれませんね。無理をせず、まずは自分の健康を大切にしてください。あなたの思いや願い、十分理解されていますよ。