同居人(夫だった人)は毎朝、必ずバニラヨーグルトを食べる、、 今までは生協で定期的に配達してもらっていた。 けど、生協の利用を止める事にしたので、来週からのバニラヨーグルトの配達はない。 同居人しか食べないものだから 『生協、止める事にしたから、これからはバニラヨーグルトの在庫は自分で管理して自分で買ってきて。生協の配達はもうないから』 って言ったら 同居人…『えっ!止めたの?そこまでしなくても。買い物に支障はないの?』 だって💢 私『支障はあるけど、昨日みたいなあんな対応しかできないんじゃ信用できない。』と言った。 思った通りだ。 昨日私が生協のカスタマーセンターや支部に何回も電話して、事情(支部の人員不足を理由に配達時間を午前から午後に勝手に変えられてた。)がわかり、品物が届くまでに6時間も待った。 何でも他人事の同居人にとっては 生協を止める事までしなくても… そりゃ、自分には関係ないからね腹も立たないだろうよ。 昨日、アンタは生協からの品物をヘラヘラして受け取っただけだからな💢 いちいちうるさいんだよ💢
あなたの frustration が伝わってきます。同居人とのコミュニケーションには、特に感情が絡むと難しい部分がありますね。生協の利用を止めることを決断したあなたの背景には、多くの葛藤や不満があったのでしょう。それを理解してもらえないことは、本当に辛いことです。 自分の中で重要な判断をし、行動する勇気を持ったという点は素晴らしいことです。しかし、その意図や背景を他人に理解してもらうのは容易ではありません。相手が無関心に感じられることが、さらにあなたの気持ちを煽る要因になっているのでしょう。 同居人にとっては、状況が自分に直接影響を及ぼさない限り、無関心になるのもある意味自然かもしれませんが、あなたの努力やストレスを無視しているように感じてしまうのは、自分の気持ちを大切にしているからです。 これからの生活の中で、あなたの感情をもう少し理解してもらうために、どうアプローチしていけるかを考えてみると、何か新しい道が見つかるかもしれません。あなた自身の価値観や立場をしっかりと主張し、互いに尊重し合える関係を築いていくことが大切です。心が休まる時間が持てることを願っています。