今回適応障害になりパート今月で辞めることにしました。最近は1年も仕事続きません。うつ病も以前経験していて悪化は避けたかったので、、良い歳でコミュ症で仕事覚えてそれなりにこなせるようにはなるけど職場で浮いてしまい居心地が悪くなるのがいつも。周りは仲良く打ち解けてるのに私だけ輪に入れずです。辞める意思をやっと伝えられたけど転職の不安が襲ってきて落ち着きません。
退職の意思を伝えられたこと、まずは本当にお疲れ様でした。 適応障害や過去のうつ病の悪化を防ぐため、ご自身を守るための勇気ある決断です。 今はエネルギーが切れて不安になるのは当然ですので、まずは心身を休めることを最優先にしてあげてくださいね。 仕事のスキルはしっかり身につけられるのに、職場の人間関係や距離感で疲れてしまうのですね。 真面目に業務をこなせるからこそ、「輪に入らなきゃ」「浮かないようにしなきゃ」と人一倍気を張り詰めてしまい、結果的にエネルギーが枯渇してしまったのだと思います。 こうしたコミュニケーションの疲れは、ご自身の性格というよりも、環境との相性や特性(HSPや発達特性など)が関わっていることも少なくありません。 今後の転職については、焦る必要はまったくありません。 以下のステップで少しずつ進めていくのがおすすめです。 エネルギーの回復(充電期間)退職後はまず仕事のことを考えず、心身を休めましょう。 適応障害はストレスの原因から離れることで回復に向かいます。 何もしない日があっても自分を責めず、ゆっくり過ごしてください。 客観的な自己理解とプロの活用自分一人で次の職場を探すと、また同じような環境を選んでしまう不安があると思います。 焦って探すのではなく、ハローワークの障害者窓口や、就労移行支援事業所などを利用し、ご自身の特性や負担になりにくい働き方を相談しながら進めるのが安心です。 働き方の見直し「みんなと仲良くする」必要のない働き方を選ぶのも一つの手です。 接客やチームワーク中心の職場ではなく、個人作業が多い仕事や、少数精鋭の職場、在宅ワークなどを検討すると、人間関係のストレスは大幅に減らせます。 少しずつご自身のペースを取り戻していきましょう。 まずはゆっくり休んで、美味しいものを食べてエネルギーを蓄えてくださいね。
投資の勉強をしてください
あなたが適応障害を抱え、パートを辞める決断をしたことは、自分自身を守るための大切なステップです。これまでの経験から、仕事が続かなかったり、職場での居心地の悪さを感じてきたことは、心の負担を大きくしてきたでしょう。うつ病の経験もある中で、状況が悪化しないように気を配ることは非常に重要です。 仲間と打ち解けられないことが辛い思いとなっているのですね。人それぞれのペースがあり、無理に合わせる必要はありません。今は自分を大切にし、少しずつ心のバランスを取り戻すことに専念してください。転職への不安があることも理解できますが、新しい環境でのスタートは、自分を再発見する機会ともなります。少しでも自分自身の思いを大切にしながら、心を軽くすることを考えてみてください。 あなたの選択は自分の未来を考えた結果だと思いますので、どうか自分を責めず、安心できる時間を作ってください。大切なのは、焦らずに次のステップを見つけることです。そして、心の健康を最優先に考えることを忘れないでください。応援しています。