先日、元職場の同僚と、その娘さんと、自分の娘の4人で、2年ぶりに、お誘いし、一緒に、遊び場であそび、ランチをして、また、公園で遊んできました。その際、緊張症のような症状なのか、同僚だった方と、お話しをすると、まず、相手の、お子様が、登校拒否で、毎朝、教室まで一緒に行っていた話しを聞く。その後は、習い事のピアノをやめていた事もきいた。どれも、大変なお話しで、こちらは、話しの間に、笑うことで、共感することもあるから、話したあとに、少し、笑いあいたいと思う。でも、相手の話しは、笑える話しでは、ない。だから、笑ってはいけないのに、 相手は、良くない時のことばかり、話していた。 また、子どもが毛深くて悩んでいることも言っていた。 でも、面白く言っているので、笑ってはいけないが、言い方が、面白くて笑いを堪えて話を聞いていました。笑いたくないのに、相手が、話すとますます、ツボに入ってしまい、笑いをごまかすのに必死だった。 ランチを食べて、公園に行っても、子ども達と、些細な質問に、面白く答えていて、それに面白くて、苦しくて、笑いを堪えてごまかすのに必死でした。 こちらの体調が大丈夫か、心配され、休憩させてもらったが、 最後まで、面白くて、苦しかった。 本当に、その方に申し訳ないけど、こっちが、想像してい無かったことがあると、こちらは、おかしくなってしまった。 その方のことは好きなのに、 その日以降、返信が来ない。気づいて怒ってしまったかなと心配です。
お話を伺い、あなたの心の葛藤や状況がよく伝わってきました。久しぶりに会った同僚との再会は、嬉しい反面、緊張を感じたり、相手の深刻な話に対してどう反応すべきか悩む場面があったのですね。また、笑ってはいけない場面で笑いを堪えるというのは、非常に難しい体験です。 相手が話す内容が重い場合、あなたがその中で笑いを感じてしまうことは、自然な反応です。互いに大切な人の苦しみを理解し合うことは大切ですが、それをどう受け止めるかは人それぞれです。あなたが感情のバランスを取ろうと頑張った結果、少し苦しい思いをしたのかもしれません。 返信が来ないことで心配する気持ちも分かります。しかし、相手も様々なことを抱えているかもしれませんので、焦らずにその時を待ってみるのも良いでしょう。あなたの心の中で、相手を思いやる気持ちは大切です。その気持ちを持ち続け、自分自身に優しく接することが、この状況を乗り越える力になります。お互いに良い関係を続けられるよう、少し距離を置いて様子を見てみてください。あなたにとって心地よい時間が戻ってくることを願っています。