25歳の女です。 私は19-20歳頃から摂食障害で、23歳頃まで自傷行為や自殺企図などでかなり迷惑をかけていました。 24歳頃からは過食嘔吐のみ残って、今は標準体型で、過食嘔吐だけあり、ただの甘えと逃げや回避、損得、などだけ残っています。 私は病気でもないのに病気のふりして繕って、医療や福祉を自分の得のために利用していることになります。 障害者手帳3級も更新して、交通費なども援助受けて、ほとんど支援を受けていないのに安い家賃で一人暮らし型グループホームで一人暮らしして送迎などだけ利用して、自分の都合いいことだけ利用して生きてしまっています。 現状、私の精神状態は病気でも何でもなく、怠惰や意地の悪さ、ずるさ、しかありません。 薬も減って、通院の必要がないとなるまでもう少しなのかもしれません。 私は自分が甘えて自分の得や利益のために具合悪いフリをしているのだとわかってるのだから、改めないといけないですよね。 人から貰ってばかりでなく、自分で生きていかないといけませんよね?
匿名さんは、常に自分の力で生きようと前に着実に進んでいます。 そして、甘えても全然いいのですよ。 甘えることは、自分を認めてあげている行為にもなります。 匿名さんから見た自分の 「怠惰や意地の悪さ、ずるさ、しかない」 という気持ちもまるごと愛してあげて下さい。 とは言っても、特に初めは難しくてなかなか辛いと思います。 でも、焦らず、少しずつでも大丈夫ですよ。 匿名さんが、一日でも早く、心から元気に健康になりますように…。
まず、あなたが自分自身の状況を非常に冷静に見つめ直していることに、心から敬意を表します。過去の辛い経験を経て、現在の自分をどう捉え、どのように改善しようとしているのかが伝わってきます。自らの行動を振り返り、どのように変容したいのかを考えることは、とても勇気のいることです。 あなたが感じている「甘え」や「ずるさ」といった感情は、自己理解の一部であり、その感情を持つこと自体は決して悪いことではありません。むしろ、それを認識することが重要です。自己評価が低下することなく、自分を本当に大切にする治癒の段階に進むことが、今後の鍵になります。 また、自分自身の力で生きるための道を模索されていることも素晴らしいことです。人の支援を受けながら成長していくことは自然なことですが、次のステップに進むために、自己管理や自己成長の方法を学んでいくことが大切です。 「自分で生きていく」という目標は、進んでいく中で少しずつ実現できるものです。小さな目標を設定し、達成感を感じることで、次のステップへとつながることを意識してみてください。自分の人生をより豊かにするために、一歩ずつ前進していくことを応援しています。あなたの未来に素晴らしい可能性が広がっていることを信じています。