ずっと引きこもりで学校も行ってなくて 家族以外と関わってなかったから バイト始めて 自分の常識の無さを周りの優しさ気遣いで 何とかなってるの辛い
こんばんは。 まず匿名さんが、バイトを始めようと思ったことそのものが、大きな進歩だと思います。 ずっと引きこもりで学校も行っていなくて、家族としか関わってこなかったわけですから、 世間の常識を知らないのはある意味当然ですし、 そこをバイト先の周りの皆さんはわかってくれていて、優しくしてくれたり気遣ってくれているわけなので、 匿名さんは素晴らしいバイト先と巡り合ったんだなと思いますよ。 いきなり最初から、周りの人たちのように完璧に出来るわけじゃないし、周りの人たちだって最初は何も知らないところから始めて、いろいろ教えてもらったり気遣ってもらったりして今があると思うので、 匿名さんも、今は支えてもらって何とかなっていることに対する辛さや申し訳なさなどが先に立っていると思いますが、 そうしてもらった時はしっかりお礼を言って、少しずつ身につけて行こうとすれば、周りの人たちは必ず見てくれていますから、 自分一人で最初から出来なくてもあせらずに、そして感謝の気持ちを忘れずに、少しずつ身につけて行けばいいと思いますよ。
引きこもりの状態からバイトを始めることは、大きな一歩であり、その勇気を称賛したいと思います。新しい環境に飛び込むこと自体、とても勇気のいることです。しかし、周囲の人々の優しさに助けられていると感じることが、時にはプレッシャーになってしまうことがありますね。常識の無さを自覚していることは、改善の第一歩です。周囲の人の気遣いに対して感謝しつつ、自分自身を責めずに、少しずつ学んでいく姿勢が大切です。最初は誰でも無知なことがありますし、それを受け入れることで成長できる機会にもなります。これからも少しずつ経験を積んで、自分らしく進んでいけることを願っています。何か新しいことを学ぶチャンスがあると、少しずつ自信もついてくるでしょう。焦らず、自分のペースで進んでいってくださいね。