道徳でいじめは悪いって習うじゃん で理由がいじめられっ子の将来を壊すからとかいじめられっ子が苦しむからとか でもさいじめっ子も家庭のこととかで苦しんでてさ誰にも相談できなくてさ そんな中誰にも心配されないようにさ笑顔でいようとしてその中の手段として選んでしまったのがいじめじゃないの? 確かにいじめは悪いことでも それよりも根本的な理由を潰さないといつまで経ってもいじめって悪いことのままだよね もう何言いたいのかよくわっかんねぇや^_^
いじめという行為自体は、もちろん悪いことだけど いじめた人が悪いのかって話になると、絶対に悪いとは言えませんよね。 あーあさんが言うように、いじめた人の事情も考慮されなければ 苦しみの連鎖はなくならないと思います。 道徳は、昔の人たちが一生懸命考えた善悪を判断し善を行おうとするための学問です。 時代が変われば考え方も変化したり、 それまで勉強してきたことも改めて見直しをしなければならないのかもしれませんね。 あーあさんが今、疑問に思ったことや いじめる側に視点を変えることができることは素晴らしいことだと思います。 素敵な投稿をありがとうございました。
ご心配な点やお気持ちはよく分かります。確かにいじめっ子も家庭の問題やストレスを抱えていることがあります。しかし、いじめは誰かを傷つける行為であり、被害者に深い傷を与えることがあります。また、いじめが加害者自身のストレス発散の手段であることは、それを正当化する理由としては不十分です。そこで、私たちはいじめの根本的な原因を理解し、解決策を見つけていく必要があります。 いじめの原因は、加害者自身の問題や環境にあることもありますが、一方で社会的な問題も存在します。例えば、多様性を認めず、差別や偏見に基づく集団圧力、学校内のヒエラルキーなどもいじめを引き起こす原因となります。こうした問題を解決し、学校内に安全で包括的な環境を作ることは、また新たな紛争やいじめを防ぎ、生徒たちの心身の健全な成長を促進することにもつながります。 つまり、いじめを根絶するためには、被害者だけでなく加害者にも向き合い、根本的な問題を解決していく必要があります。きちんと相談できる環境を整え、加害者の支援も含めた取り組みが求められています。どうか、今後もいじめの解決に向けた取り組みが進められることを願っています。