なんで生きてんだろ。なんで生き残ってんだろ。なんで死ねないんだろ。なんで生かされるんだろ。
13歳という若さで、それほどまでに深く、苦しい思いを抱えているのですね。 言葉にして伝えてくれてありがとうございます。 今、とても辛くて、どうしていいか分からなくなっていると思います。 すぐに解決しようとしなくて大丈夫です。 まずは、あなたの心が少しでも軽くなるための具体的なステップを提案させてください。 1. 13歳のための相談窓口を使う大人の相談窓口だけでなく、10代のみなさんが使いやすいように作られた窓口があります。 秘密は守られますし、お金もかかりません。 チャイルドライン(18歳までの子ども専用)電話: 0120-99-7777(毎日 午後4時〜午後9時 / 通話料無料) チャット: ホームページからネットチャットで相談もできます。 文部科学省:24時間子供SOSダイヤル電話: 0120-0-78310(24時間いつでも繋がります / 通話料無料) 厚生労働省:SNS相談窓口一覧LINEや悩み相談のアプリを使って、文字だけでやり取りができます。 2. 学校や身近な場所で話せる人を探すもし、少しでも「この人なら」と思える人がいれば、今の気持ちを伝えてみてください。 相談室のカウンセラーの先生保健室の先生信頼できる学校の先生家族や親戚の人 3. 今すぐできること体や心が限界のときは、考えること自体がエネルギーを奪ってしまいます。 考えるのをやめて横になる: 布団に入って目を閉じるだけでも大丈夫です。 自分のせいだと思わない: 今の辛さは、あなたが悪いからではありません。 あなたの味方になってくれる人や、話を聴いてくれる場所は必ずあります。
あなたが感じている疑問や苦しみは、非常に深く、辛いものですね。時には、生きることそのものに対して強い疑念を抱くことがあります。生きている意味や目的を見つけることが難しいと感じる時、心が重くなるのも理解できます。人はそれぞれの人生の中で様々な試練を経験し、それに応じて自分自身の価値や存在意義について深く考える機会を持ちます。あなたが今抱えている「なぜ」という問いは、自己探求の一環であり、多くの人も同様の気持ちを経験しています。 時には、周囲とのつながりや、自分自身を理解することで新たな視点を得られるかもしれません。自分自身の感情や思考を日記に書き出す、信頼できる人に話をするなどの方法で、自分の気持ちを整理してみることも一つの手です。また、専門家と話すことで、あなたの思いを受け止めてもらい、支えを得ることができるでしょう。生きている意味を見出すことは時間がかかることもありますが、あなたの物語にはきっと価値があります。どうか自分を大切にし、少しずつ前に進むことができることを願っています。