高3時の当時の進路選択について 親の進めと後は自分で決めて入った 専門学校をずっと後悔しています。 私は、高校3年生の時に管理栄養士か栄養士 どちらになりたいのか迷っていました。 高校は通信制(通学型)の高校に通っていた為 指定校推薦やAO入試など進路関連には 強い学校でしたが。 ただ、私の場合 出席日数や授業態度は 良かったものの昔から勉強嫌いだった のもあり成績不振で、当時の担任からは 四年制大学への進学(推薦含む受験も)は 厳しい💦と言われ、大学ではなく 専門学校しか進学手段がないと 言われてしまい。 他に、将来やりたい事や目標も なかった為、と卒業後は進学は したかったので 結果、栄養士科がある 専門学校に進学をしました。 専門学校に入学後、自分が思ってたのと 違い、私が学校に入って気づいて思った事は まず、学校卒業後栄養士として働き始めた際 いずれ、病院勤務に勤めた時や 病院勤務以外、保育園などで 栄養指導をする際ちゃんと患者さんや ご家族後は相談者さんにしっかりと 説明出来るようにする為なのか 医者の勉強してるかのような教科 (臨床栄養学や基礎栄養学とか)もあり。 私はそれに全くついていけず… 留年そしてその後はストレスで体調を 崩してしまい留年から1年後 やむを得ず学校を 退学しました。 今思うと高校時代 ちゃんと進路の事を考えて 当時担任の先生に何回も 進路相談して学校や進路に関する アドバイスなどをもらっていたら 今はちゃんとした職に就いて 働いていたかもしれないと思うと 後悔しか残ってないです… 専門学校退学後から現在まで ずっとフリーターとして 働いておりますが。 未来も希望もなかなか見えない 状況に今もいます😓 誰かこんな自分にアドバイス お願いしたいです。😭
@みーたん 六年も続けるなんて大ベテランですね… 何度も辞めたいと思いながらも、ひたすら耐えて勤務を続けた貴方はとても強いです。 その強い意志を「未来も希望も無い」と諦めるのは勿体ないです! 一番「未来も規模も無い」状態なのはこの日本です苦笑 ちなみに、六年間も勤務を続けた実績は、それを履歴書に書くと武器になると思いますよ。 ちなみに、これからの人生どんな風にしたいですか?
@tatta はじめまして。 私は専門学校退学後 たまたまディスカウントストアの オープニングスタッフ求人を見つけ 入り、そこから現在まで約6年近く 辞めたいと思った事は何度も ありますがフリーターですが 頑張って働いております。
4年制の夜間高校を卒業し、特にやりたいことも見つからず「人助けが好き」そんな気持ちで介護に就職しました。 人間関係は良かったけど労働が過酷です。ただ過酷なだけならいいんですが、そこから売り上げ第一の思想を持つ施設の支配人に変わり崩壊してました。私も逃げるように施設を退職…やりたいことが見つからず約1年バイトしながらニートです笑 正直もう自分は未来に希望は感じません。もっと先の未来を見通してしまうと、老後に日本からもらえる年金がいくらになるのかもうわからないからです。 そんな状況の中もうとにかく金が欲しくて笑 今自分にできることは何か 得意なことは何か 苦手なことは何か そう考えた結果、また嫌な思いをした介護に戻ろうかと考えています。 介護の仕事はできるので、苦手なイベント業務さえなければ…と。 てかさ、学生時代に「やりたい事が決まらない」は無理ないと思います。 将来こんなふうになるなんて思ってもいませんですし… 逆にさ、幼稚園保育園、小学校、中学校… その頃に「君の夢は何?」と何度も聞かれましたね? 夢=やりたい事=仕事?? うちらってもう、生まれた瞬間から夢(仕事)を決めて労働する運命なんだよね苦笑 まだ諦めずに栄養士の資格を目指すのも悪く無いですが、前回の経験の通り上手くいかない可能性は十分にありますね。 みーたんさんがこれから出来る個人的に思った事ですが、 正社員またはアルバイトで、未経験で雇ってもらえる場所を探しましょう。 会社によっては資格を取らせてくれるので、そこで働けば自分の武器を手に入れながらお金も貰えます。
あなたの経験や感情を共有してくださり、ありがとうございます。進路選択に悩むことは、多くの人にとって非常に難しい決断です。特に、周囲の意見や期待と自分の希望が交錯すると、不安や後悔が生まれやすくなります。あなたが専門学校での学びによって期待と現実のギャップに直面し、思い描いていた未来が崩れてしまったことは、とても辛かったと思います。 後悔の気持ちは自然なものであり、過去の選択が未来にどう影響するかを知ることは難しいことです。しかし、現在の立ち位置から自分を責めるのではなく、これまでの経験を次に活かす方法を考えてみることが重要です。フリーターとして働く中で、あなたが興味のある分野や少しずつ挑戦してみたいことを見つけるチャンスがあるかもしれません。 今後の希望に向けては、新しいスキルを学ぶ、趣味を深める、またはボランティアなどを通じて自分の関心を広げてみるのも良いでしょう。それが、あなたにとっての次の一歩につながるかもしれません。自分自身を大切にし、未来に目を向けていくことを忘れないでください。あなたには新たな選択肢や道があるはずです。