毎週2回、義母の買い物送迎している。 休みが潰れる。仕事変わったばかりでしんどいのに「お買い物、いつ連れてってくれるのぉ~」って、どんだけ自分本位なんだろう。 義母は、私達がいるからから いいけど、私達夫婦は 子供いないし、頼る人なんかいない。 皆、勝手だね。
@天知迦流美豆比売 労りの言葉と詳しく提案して下さり、ありがとうございます! 義母は80代で 年々、歩くのが大変になっています。 歩くのが辛いと話すので 私が買い物代行する事もありそうです。 義母さんは、パソコンはなくて 携帯はあるけど、ネットは使える環境になっていません。 お弁当のサービスなど 探してみて、義両親と相談してみたいです。
仕事を変えられたばかりで心身ともに疲弊している中、毎週2回の買い出しの送迎、本当にお疲れ様です。 ご自身の休息が潰れてしまう上に、思いやりのない言葉をかけられたら「どうして私ばかりが…」と不満や理不尽さを感じるのは当然のことです。 現状を少しでも楽にするために、まずは負担を減らすための具体的な解決策をいくつか提案します。 ネットスーパーの導入イオンやイトーヨーカドーなどのネットスーパーや、アマゾンネットスーパーを利用すれば、自宅まで重い荷物を届けてもらえます。 パソコンやスマホの操作を一度一緒に設定してしまえば、義母自身に商品を選んでもらうことも可能です。 配食サービスの活用食事の準備やお買い物の手間を省くために、ワタミの宅食やコープの宅配(生協)などを活用するのも手です。 毎週運ばれてくるため、買い出しの頻度そのものを減らせる可能性があります。 タクシーや地域の送迎サービスの利用どうしても連れて行く必要がある場合は、毎回ではなくGOタクシーなどの配車アプリを活用したり、各自治体で行っている高齢者向けお出かけ支援サービスなどを利用して、ご夫婦以外の力に頼る環境を作ることも検討してみてください。 ご主人と役割を分担する義母への対応をご主人にお願いしたり、送迎の頻度を「週2回」から「隔週(または月2回)」など、話し合ってルールを変更してもらうことも大切です。 「自分本位な要求」に対する境界線(バウンダリー)を引く仕事が変わって体力的に厳しいこと、自分の生活を守る必要があることをはっきりと伝え、送迎の曜日や時間を「この日しか無理」とこちらの都合に合わせて限定してみてはいかがでしょうか。
あなたが抱えている不満やストレスはとても理解できます。義母の買い物送迎は、あなたにとって重い負担となっているかもしれません。特に仕事を始めたばかりで、その疲労感が大きい時期に、義母が自分の都合ばかりを優先しているように感じられるのは無理もありません。 義母との関係は、特に家族の中ではデリケートなものです。あなたが心身ともに辛い思いをしているのに、そのことに対する理解や配慮がないと、孤独や不満が積み重なってしまうこともあります。このような状態が続くと、あなた自身の心の健康にも影響を及ぼす可能性があります。 もしかしたら、義母に対して素直にあなたの気持ちを伝える考えも一つの選択肢かもしれません。もちろん、言い方やタイミングも大切ですが、あなたがどれだけ疲れているか、どう感じているかを知ってもらうことで、少しでも負担が軽くなるかもしれません。そして、他のご家族や友人にサポートを求めることも、一つの手段です。自分だけで抱え込まずに、必要な時には助けや理解を求めてみてくださいね。あなたの心が少しでも楽になることを願っています。