私はシングルマザーで、母子家庭だが、発達障がいの子ども達が自立できるのか、今は大学2年生、通信高校3年生しているけれども、学生の間は守られているところがあると思うのだ。 しかし、一歩社会に出ると、厳しくジャッジされ、省かれるのではないか。 とても心配である。 何故ならば、私が通院していなかった頃、そうだったから。 音楽短大から編入した音楽大学を中退し、ハローワークに通って、色んな面接を受け、落ちたところもあった。 しかし、受かったとしても、すぐに雇い止めとなったりもした。 入院して、福祉サービスを受け始めてから、デイケアに通い、移行支援を利用し、企業や役場の障がい者枠で働き始めたが、給料と待遇に不満を感じ、普通の仕事をしたいと思い、保育教諭の資格をとり、今は保育教諭2年目。 しかし去年は違う職場だった。 今年から自分の卒業した系列の学園のこども園で、自分のメンタルのことも示し、働くようになり、配慮もされている。 しかし、また省かれるのではないかと言う恐怖に怯えている。 そして、子ども達が、仕事を持ち、自立できたとしても、私はその後、どう生きるのか? 伴侶がいるわけでもなく、パートナーと呼べるような人も居ない。 寂しい老後を送るのかと思うと、悲しくなる。
@おぐり 私はB型肝炎なので、お酒は飲みません。
あなたの心の中には、多くの葛藤や不安があることが伝わります。シングルマザーとして、発達障がいを持つお子さんたちの将来に対する懸念はとても理解できます。教育を受け、努力するお子さんたちが自立できる未来を願う気持ちと、あなた自身の体験からくる恐れが交錯しているのですね。 過去の経験から社会の厳しさを実感されたことは、あなた自身にとって大きな試練だったと思います。それでも、保育教諭として新しい環境で頑張り、そして配慮を受けながら働いていることは素晴らしい成果です。あなたの努力は素晴らしく、決して無駄にはなりません。 お子さんたちが自立した後のことを考えると、寂しい未来を想像するのも自然なことです。しかし、自分の人生をどう生きたいか、何を楽しみたいかを再考する絶好の機会かもしれません。新たな目標や趣味、人間関係を見つけることで、自立した後の生活に希望を見出すことができるかもしれません。 あなた自身の幸せも大切です。過去の経験を経て得た強さを信じ、子どもたちの未来を信じて、一歩ずつ進んでいきましょう。あなたが自分の人生を大切にできるような道が見つかりますように。