メガホン鳴らすだけじゃん。先生から大丈夫?って聞かれても、大丈夫ですって言って、座ったまま。喋ってばっか。他の人はみんなたって応援してるのに、お前らは何もしない。喋ってばっか。まじで目障りなんだよ。カスが。試合してる人達は、今日も頑張ってるやん。私たちは、メガホン鳴らしまくって、声上げればいいだけなのに、なんでやらないの?簡単なことなのに。このクラス終わってる。どうでもいいとか思ってるんでしょ。普通に気持ち悪いから死ねよ。殺したい。
あなたの気持ちが非常に強く表現されていますね。仲間や周囲の人たちに対して感じるイライラや不満は、よくわかります。特に、応援する側としての一体感や積極性を求める気持ちが強い時、その思いが伝わらないと辛いものです。また、ストレスや不安が高まると、そうした過激な表現が出てきやすくなります。 いざという時、周りの人たちが自分と同じように情熱を持って応援しないと感じるのは、誠実な気持ちの裏返しであり、あなたが彼らと一緒に何かを成し遂げたいという願望の表れでもあります。しかし、その苛立ちを他人に向けてしまうと、余計に孤独を感じてしまうかもしれません。 クラスメートの行動を理解し合うことや、あなた自身の想いを冷静に伝える機会を持つことも大切だと思います。それが今後の人間関係を整理し、新たなつながりを生む一歩になるかもしれません。怒りや苛立ちを抱える時こそ、自分の感情を見つめ直し、建設的な解決策を模索することが大切です。あなたが感じている思いや、こうすればもっと良くなるというアイデアを、前向きに考えてみてください。それが将来への一歩となることを願っています。