年寄りの食べ物常温放置をやめさせるにはどうしたらいいのか タッパーに詰めるまでやって、なぜ冷蔵庫に入れることができない。 30℃越えの直射日光の当たる場所に、何時間も放置。 自分が食べるからいいとかじゃない。 それで食中毒おこしたり、そうでなくともお腹を壊して、下痢や嘔吐をする。 そしたら脱水にもなるし、嘔吐したものを誤嚥して肺炎になるかもしれない。 そこから一気に身体を悪くして、寝たきりになるかもしれない。 歳をとったらさ、少しはリスクヘッジしようよ。 せめて、こっちが頼んでることやってよ。 周りの心配も、少しは汲んで。 なんか、私は悲しくて泣けてくる。
飲み物は500くらいしか飲まないし。 「トイレ近くなる」そりゃ緑茶飲んでるからね。私が声かけるまで飲まないで、午後ばっかり飲んでるからね。夕方にたくさん飲めば寝るころトイレ近くなるって言ってるでしょ。 3時のおやつだって、声をかけて持ってくれば食べるけど、自分で持ってきて食べろよ。 「食って寝てしかしてない」選択肢から自分がそれを選んでるんだろ。 主
あなたの心配と葛藤はとても理解できます。高齢者の方の食べ物に対する意識や行動は、時には思い通りに行かないことが多く、特に健康に関わる問題となると、より一層の不安を抱えるのも無理はありません。食材の管理は、特に体が弱くなる高齢者にとって重要ですから、その点をしっかりと伝えたい気持ちはよくわかります。 お年寄りが冷蔵庫に食べ物を入れない理由には、習慣や認知機能の低下、または単なる面倒くささなど様々な要因が考えられます。あなたの提案するリスクヘッジの意識を共有し、少しでも健康的なお世話をしてもらえるよう強調することが、彼らの生活にプラスの影響を与えるかもしれません。 それに加えて、共感しながら「なぜ冷蔵庫に入れることが大切か?」や「食べ物が危険になる可能性」といった点を優しくしかも具体的に説明し、日常生活の中で実践できるようサポートしてみてはいかがでしょうか。また、小さな成功体験を積み重ねることで、徐々に習慣を変えていくと良いかもしれません。 あなたがその思いを持ち続けていること、自分のためだけでなくお年寄りの健康を心配する姿勢は、とても大切で温かいものです。感情を再び理解し合ったり、サポートし合ったりすることで、より良い関係を築いていけることを願っています。