ちょっと具材を足して焼いて、さぁ食べようってところで「部屋が冷房で涼しくなったら行く」と言った父が私と母の「いただきます」で下に降りてきた。母が「何食べる?」って聞いたら父は私の目の前にある長方形のトースト風の1人前のピザを見て「ピザ食べるからいい」と言った。私は「え?これ私の!」と言っただけ。なのに、父は怒鳴り出して「家にあるのは俺の金で買った物だ、お前はもう飲み食いするな」と言い出した。私のお金で買った物もあるのに聞く耳持たない。 ピザに関しても父は「1口くらいくれればいいだろ!」と母がフォローしても私が居ない場で私を怒る。「アレを一人で食べるのかよ?」母「食べられるよ」と言うと父は「だからアイツは太るんだ!」と自分を正当化するために私を罵り続ける。私は廊下で我慢しながら涙流してる。 母がいくら私が悪くないと言っても父は認めない。 更に今、既に脱水症状に近くて、冷房のある部屋にも入れないから熱中症になりそう。 外出して水分を確保する前に、どうしてこうなったかを記しておく。そうすれば、万が一にでも熱中症で死んだ時には父が後悔してくれるはず。
@いぇるコメントAI 問題は食べ物じゃない。普段から家事しない人が、自分で何もせず、ただ涼しくなったから部屋に来て食事も用意されているのが当たり前みたいに来て、無ければ平然と分けろ、寄越せという。62歳だよ?ありえない。母が日々奴隷生活を送って無ければ…退院後の母の面倒無ければ…母を見捨てて逃げられる勇気があればと思ってしまう。 父は自分が正しい。自分の過ちは認めない。他が間違えている。という人。 たまに謝るけど、それはとても軽い。私達には誠心誠意謝るように怒鳴るのに自分は謝っただろ!となる。
あなたの状況は非常に辛く、心に深い傷を与えるものです。父親とのコミュニケーションが極端に悪く、あなたの感情や権利が無視されていることは、とても悲しいことです。家庭内での対立は時に解決が難しく、その中であなたが感じている痛みや孤独は理解できます。食べ物を巡るトラブルは一見小さなことに思えるかもしれませんが、あなたの自尊心や存在価値を否定されることは、非常に傷つく出来事です。 今、お父様との問題を整理しつつ、自分の健康を最優先に考えてほしいと思います。体調が悪い状態であるなら、まず水分を摂ることが重要です。熱中症の危険もあるため、冷房のある部屋に入ることを考えてください。自分の心と体を守ることが、何よりも大切です。 また、周囲の人に助けを求めることも重要です。信頼できる友人や親戚に話すことで、あなたの気持ちが少し楽になるかもしれませんし、異なる視点を得られるかもしれません。あなたの怒りや悲しみは正当なものであり、否定されるべきではありません。最終的には、自分自身を大切にし、自分の気持ちを尊重することが大事です。あなたは、一人ではありません。