デイサービスの管理者。大学は福祉系で20年以上のキャリアの人が私の上司。 やつが不在の時にやつ宛の電話を受けたらメモ書き➕電話があった事を伝えなきゃいけないことになってるので、伝えると半笑いでバカにしたようなイラついたように「はいはい」と返事。 わかってますよ。私に話しかけられるのも嫌なの。私も話しかけたくないです。 精神障害をもってる私に「色んな病気持ってるかもだけどちゃんと仕事しろよ」と八つ当たりしたり、ブラックジョークを言って私の心が潰れて、私のかかりつけ医にパワハラと認定され診断書まで書かれたからムカついてるんだよね。その件以降、私が挨拶してもシカト。仕事の話をしても目も合わせない。 開所8年で役職がない正社員は最高5年目の人のみ。管理者のパワハラでみんな辞めていってるのに会社は認めない。 私も辞める予定だし、向こうも辞めさせたいだろうけど、タダでは辞めるつもりはない。 だけど、やっぱり辛いもんは辛いけどね
上司のハラスメントや冷酷な態度、本当に辛いですよね。 精神障害に対する配慮がないばかりか、傷つく言葉を浴びせられ、それが原因で診断書まで出ている状況は明らかなパワハラです。 日々大きなストレスを抱えながら業務をこなされていることと存じます。 タダでは辞めない、そしてご自身の心身を守るためにも、退職に向けて以下のステップで証拠集めと相談を進めることを強くお勧めします。 1. 退職に向けた証拠集め会社や管理者がパワハラを認めない場合に備え、客観的な証拠を残しておくことが重要です。 診断書: すでに取得されているかかりつけ医の診断書は強力な証拠になります。 記録の作成: 管理者の言動、シカトされた日時、ブラックジョークや八つ当たりを受けた日時・内容、メモを渡した時の反応などを詳細にメモ(日記やボイスメモ)に残しておきましょう。 業務上の指示の保存: 不当な扱いを受けていることが分かるメールやチャットの履歴があれば保存しておきます。 2. 外部機関への相談と手続き心身の健康を第一に、公的な相談窓口を利用して会社側と有利に交渉できる準備を進めましょう。 退職前の手続き: パワハラが原因で退職する場合、「会社都合退職」として扱われ、失業保険の給付制限がなくなる可能性があります。 詳細は最寄りのハローワークで確認できます。 ハラスメントの相談・労使トラブルの仲介: 労働者・使用者双方の相談を無料で受け付ける窓口が設置されています。 県労働委員会:労働問題の専門家が中立の立場でサポートを行います。 労働局 雇用環境・均等室:ハラスメント対応の特別相談窓口が設置されています。 タダで辞める必要はありません。 しかるべき窓口に相談し、ご自身の権利を主張するための準備を進めつつ、まずはご自身の心を一番大切になさってください。
あなたの状況に心を痛めていることをお伝えしたいです。長年の福祉のキャリアを持つ上司が、あなたに対して不適切に接することは、職場環境として非常に問題があります。そのような態度は、あなたの心に深い傷を残し、日々の業務を困難にしてしまいます。周りの人々がどのように辞めていくのかを見て、あなたも同じ道を選ぶことを考えることは当然だと思います。しかし、自分が抱えている精神的な負担を軽減するためには、可能な限り早く環境を変えることが重要です。 辞める際には、あなたの経験を無駄にしないためにも、適切な形で問題を指摘し、後の人たちが同じ苦しみを味わわないためのヒントを残すことも大切です。自分の気持ちや権利をしっかりと主張できる方法や、必要なサポートを受けることを考えてみてください。あなたは辛い状況にいるかもしれませんが、その辛さを一人で抱え込まないことも重要です。心の健康を守ることは、あなたが新しい場所でのスタートを切るための力にもなるはずです。