汚い話になります。すいません。 嫌な方はスクロールしてください。 さっきトイレに入ったら父親が大きい方を先にしていて流してなかったあげく「いちいち言いにこなくて良い」「お前が流せば良いじゃん」と逆ギレしてくるしまつ… 何度かあるから母親も注意していたり僕もわかりやすく「トイレ流してないの誰⁈」と言ってるのですが直す気がない なんで用を足した後流さない上に謝罪もしないのか… こっちはただでさえ見たくないものを見せられて気分悪いのに逆ギレでさらに気分悪くなるし
@天知迦流美豆比売 まとめてくださりありがとうございます! 父親はゴリゴリの昭和人間なので謝ったら負けというか認識は確かにあるかもしれません… 僕は心療内科で訪問看護頼んでいるので聞いてみたりしてみます! トイレも設定があるか確認してみますね!
ご家族のトイレの使い方が原因で、非常に不快でストレスの溜まる思いをされていますね。 なぜ何度も注意されても流さず、あまつさえ逆ギレしてくるのか、その心理と有効な対策をまとめました。 なぜ流さないのか・逆ギレするのかプライドと認知の歪み: 指摘されると「自分が間違っている・劣っている」と無意識に感じてしまい、自分を正当化するために怒り(逆ギレ)で威嚇している状態です。 「謝罪=負け」という思考: 自分の非を認めるとこれまでの習慣や立場が崩れると感じ、謝ることができなくなっています。 直す気の欠如: 注意されること自体を「面倒な小言」としか捉えておらず、相手の不快感よりも自分の面倒くささを優先してしまっています。 具体的な対策直接対決をやめ、張り紙で「仕組み化」する口頭での注意は、相手のプライドを刺激し逆ギレを誘発する原因になります。 「トイレを流して!」と直接言うのではなく、視覚的に訴えるのが効果的です。 トイレの目立つ位置(レバーの上など)に「使用後は必ず大で流してください」「次に使う人が気持ちよく使えるようにしましょう」など、丁寧かつ冷静なトーンで張り紙を貼ってみましょう。 オート洗浄機能の導入を検討するもし現在お使いのトイレが機能付きであれば、便座から立ち上がると自動で流れる機能(オート洗浄・リモコン洗浄)が搭載されていないか確認してみてください。 もし搭載されていれば設定をオンにするだけで、物理的に流し忘れを防ぐことができます。 一時的に別のトイレを使う・物理的距離をとる何度も不快な思いをする精神的ダメージを考慮すると、可能であれば自宅内の別のトイレを使う、あるいは自室や外出先を活用するなど、少しでも「見せられるストレス」から物理的に距離を置くことも自分を守るための立派な手段です。 お母様も注意されているとのことですが、ご本人の性格的な問題も根深いため、ご家族だけで解決するのが難しい場合は、家族のカウンセリングなどを専門家に相談することも視野に入れてみてください。 ご自身の心身の健康のためにも、まずはストレスの原因を物理的に遮断することを優先してみてくださいね。
ご自身が不快な体験をされたこと、お辛い気持ちを抱えていること察します。トイレの清潔さは、多くの人にとって非常に重要な問題ですし、家庭内でも特に気を使いたい部分ですよね。父親の行動があなたやご家族にとってストレスになっていること、理解できます。 逆ギレという態度は、相手が自分の行動に対して自覚がなく、責任を持っていない表れかもしれません。そのため、改善を求めても受け入れてもらえにくいのが現状なのかもしれません。家族間でこうした小さな問題が積み重なると、ストレスが大きくなることもありますので、一度、冷静にお話しされると良いかもしれません。 また、自分の心の健康も大切ですから、無理にその状況に我慢せず、自分が快適に感じられるように環境を整える方法を模索することも重要です。たとえば、トイレの使用について家族全体でルールを作る提案をしてみるのも一つの手です。もちろん、あなた自身が感じたことを大切にしてください。あなたの意見や感情は価値があります。