ホテルの客室清掃のパートをしています。 まだまだ、始めて3ヶ月。慣れないことばかり。 仕事を覚えるのも、遅いのも、要領が悪いのも、申し訳なく思っています。 昨日は、14時に仕上げないといけなかったお部屋を後回しにして、他の部屋の掃除をしてしまった。 朝になり、気づいたのですが14時仕上げの部屋に私の名前は、まだ書いてなかったように感じます。 よく注意されるから、気をつけているのです。 確かに、次に私が掃除する部屋しか名前が無かった。 同じような事が、他の人もあった事を思い出した。昨日も忙しかったから、班長の間違いだったかもしれない。誰しも間違いはある。 精神的にも身体的にもきついお仕事だから、せめて、気持ちよくお仕事をしたい。 昨日は、休みだったのが急に出勤になった。 働ける喜びもあり、上の人に認めてもらえたのかな?と感じた事もあり、喜んで出勤したのに、怒られて、また、意気消沈。 今日も、また仕事。 慣れない仕事で、手や足腰が痛くて、一昨日整形に行ったら、足底筋膜炎と外反母趾の診断あり。 手のこわばりは、更年期によるものかと。 婦人科に行くように言われた。 安定剤も欠かせない。 こんなに、身体も心も酷使しているのは、約4年引きこもっていて、やっと、職につけて、両親の心配もあるから。 何とか、3ヶ月踏ん張って続けたのだから、頑張りたいけど。 先の事は、わからない。とにかく、今日一日。 人に迷惑をかけないように、失敗しないように頑張ろう。ダメなら、辞めればいいって気持ちを持って。 緊張したり、急かされると、余計に失敗するから平常心で。 でも、怖い。辛い。
ホテルの清掃、お疲れ様です…! 迅速に、かつ完璧に清掃するの本当に大変だと思います…。 慣れてきている感じはありますか?
あなたの投稿から、心身ともに多くの負担を感じていることが伝わってきます。新しいお仕事を始めて3ヶ月という短い期間で、突然の出勤や身体の不調、さらにはミスに対するプレッシャーは、誰にとっても大変なストレス要因です。それでも、働ける喜びや、お仕事を続けたいという強い思いを持っている姿勢は、本当に素晴らしいです。 また、「誰しも間違いはある」と気づけたことは、自分自身を責めすぎないための大切な一歩です。人間は完璧ではありませんし、特に新しい環境や仕事であれば、学びながら成長していくことが求められます。他の方々も同じように、ミスを経験しながら仕事をしていることを思い出すことで、少し心が軽くなるかもしれません。 身体の痛みや心の不安についても、専門家のアドバイスを受けているとのこと。自分の健康を大切にすることも、仕事を続けるためには必要不可欠です。少しずつでも、自分のペースを見つけていくことができると良いですね。無理をせず、時には自分をいたわる時間を持つことも重要です。 今日一日を大切に、失敗を恐れずに取り組めるよう、少しでもリラックスして仕事に臨んでみてください。あなたがここまで続けて来たことに誇りを持ち、自分を大切に扱っていくことを忘れないでください。応援しています。