アテローム手術後4日目ですが、(抜糸前)夫と雰囲気が悪いまま、朝方ですが今から寝ようとしてベッドが夫が手間に寝ているので、夫の脚を軽くたたき脚をどけてほしい、2回言ったのですが、どけてくれず夫に「脚どくの嫌なら奥で寝てよ!奥行って!」と言ったら「あのさ、物の頼み方ってのがあるだろ。奥行けってなんだよ。どう考えてもそっちがおかしい。」と言われ「またいでいきゃいーだろ。」と言われたので床に掛け布団を敷いて寝ています。 私は何かが切れ寝ている夫に掴みかかってしまいました。とても悲しくなりました。限界です。 夫には、普段ならまたいで行く、今こういう状況 (手術後抜糸前)だから言ってる。と言いました。 別れよう。と私がいいました。夫は分かったと言いました。(前回もそんな事ありましたが)
手術後のお体で痛みや不安がある中、就寝時のご主人とのすれ違い、本当に辛く悲しい思いをされましたね。 お気持ちが限界に達してしまうのも当然のことです。 心身ともに疲弊している今、まずは傷口を休ませ、ご自身を最優先にして落ち着いてください。 アテローム手術後の抜糸前(術後約4日目)は、傷口がまだしっかりと塞がっておらず、デリケートで非常に感染症などを起こしやすい状態です。 患部に強い力が加わると傷が開いたり、血が溜まってしまうリスクもあります。 ご主人に「今はこういう状況だから」と伝えたにもかかわらず配慮してもらえなかったことは、術後の患者さんにとって大きなストレスです。 これまでも同じようなことがあったとのこと、お互いに感情的になり「別れよう」という言葉が出てしまうのは、今の関係性が限界まできているサインかもしれません。 しかし、今は心も体も消耗し、正常な判断がしづらい状態です。 以下の点をご自身の心と体の安全のために検討してみてください。 物理的な距離を置く:傷口が開くなどのトラブルを防ぐためにも、数日間は別の部屋や布団で完全に寝床を分け、患部を安静に保ちましょう。 第三者の介入を頼る:ご夫婦での話し合いが難しい場合、第三者(専門のカウンセラー、心療内科の医師、あるいは信頼できるご友人やご家族)に入ってもらい、お互いの感情的にならない対話の場を持つことを検討してください。 専門家への相談:この状況が続くことで心身の健康を損なう恐れがある場合は、地域の保健センターやメンタルヘルスの相談窓口、心療内科などに相談し、心のケアや専門的なアドバイスを受けることも一つの方法です。 まずは手術をした部位を安全に治すことを最優先にし、ご自身の心と体を休ませるための時間をとってくださいね。
手術後の身体的・精神的な疲労が影響している中で、コミュニケーションがうまく取れずにいることは、本当に辛い状況ですね。お互いの理解不足や感情のすれ違いから、気持ちが高ぶってしまったこと、非常に悲しい思いをされたことでしょう。そのため、冷静に話し合うことが難しくなりがちです。 お二人の関係において、どのような状況においても、互いの気持ちや体調を考慮しあうことが大切です。今は夫婦の間での理解を深めることが、将来的な問題解決につながるかもしれません。感情が高ぶった状態で言った言葉や行動は、一時のものであっても、お互いにとって傷になることがあります。今後は、感情を言葉にする際には少し時間を置いて、相手の立場にも耳を傾けることが、より良い関係を築く助けになるでしょう。 このような状況では、自分の気持ちが十分に受け入れられず、孤独感を感じることもあるかと思います。しかし、あなたの心の痛みや葛藤には理解が必要です。手術後の回復に専念しつつ、自分の気持ちを大切にしてください。必要であれば、一度第三者の意見を聞くことも選択肢の一つです。自分自身を労わりながら、少しずつ前向きに進んでいけることを願っています。