はじめて投稿するので、カテゴリーあってなかったらすいません。 不眠症で病院で安定剤と睡眠薬をのでる。 病院の先生から夢遊病の体は動かないバージョンで 頭がさえていて深く眠れていない。 なので、仕事のあと不安なことがあると、寝言がひどい。 義母が、よかれと思って言うのか知ったかぶりなのか 太陽に当たればいい。 スマホをみなければいい。 運動、歩けばいい。 といわれて、他にも考えすぎと言う感じの返答をされてしまい。 私は理解できない人間に説明話してもなっておもってしまうが、わかった風にいわれるとこっちは、寝れないことがほんとに辛い、上記のことはしてきていた。 世の中人のからだの痛み辛さはわからない人がいるから、理解できないとしても。 なんか、もぅ、お世話になってるから言い返したくないし、なんかモヤモヤして悲しくなりました
@天知迦流美豆比売 ありがとうございます 義母らなんとなく寝れないと、不眠症とごっちゃになってる感じで、先生からそういわれてるのに…となんだか悲しくなってしまい。 不眠症といっても、そのような病名とかがあると教えてもらい、勉強になります🙏 ほんとに考えすぎとか、忘れようとしても、頭がさえて辛くなってしまうので、そういってもらい気持ちが楽になります。 ありがとうございます これからも引き続き、先生たちとボチボチと、自分と向き合いたいと思います😢
@ヒーホー ありがとうございます しっかり先生の話を聞いてもらって、薬飲んでよくなってきます😢
@でめさん ありがとうございます。 ほんとに。自分でも薬も減ったり 体がふるえたりが大分良くなったのですが、なかなか良くならないのが焦ってたので、そういってもらえて嬉しいです ありがとうございます、これからもボチボチですがゆっくり向き合っていきたいと思います😢
太陽に当たって効果あるのはうつ病だし、スマホは1時間前に見ないようにすれば寝やすくなるらしい。運動しろってのは疲れたら寝やすくなるからって事だと思うよ。 色々考えてると余計に脳が疲れて眠れなくなるかもしれないから、薬飲んで安静にする方がいいと思うけど、確実に言えるのはお医者さんの言うことに従うのがいいと思うよ。
親子関係のトラウマに悩まされているのですね…それは簡単には取れないと思いますし、辛い思いをされて当然かとお察しします。 治療を続けられることで、少しずつ癒えていくのかも知れません。一歩ずつ進み、時には後退することがあっても良いかと思います。トラウマに有効なお薬があると医師に聞いたことがあるので、そういうお薬も出ているのかも知れないですね。 ご自分で探されて、きちんと治療を受けられているあなたは素晴らしい動きをされていると思います。あなたの将来が明るく輝きますように応援しております。
@でめさん ありがとうございます なかなか、身近で不眠症だったり精神的に不安定なり体調を崩す方が居らず… 昔ながらのこうしたらあーしたらといわれてしまい、なんだかモヤモヤしていたので わかってくれる人がいることが嬉しいです。 ありがとうございます カウンセリングと平行して診察も受けているのですが、自分も何年か前に 生きづらさストレスから自分が親子関係のトラウマから来るものとわかり。 少しづつ良くなってますが、なかなか難しいですよね😢
とても辛い状態ですね…心よりお察しいたします。 病院に行っておられ、すでに適切な診断を受けられているようてその点では安心しました。精神的に辛い場合は一般論でどうにかなるものではないと思います。 カウンセリングを組み合わせることはお考えになったことはありませんか?病院に紹介してもらったり、地域でカウンセリングルームがないか調べても良いかと思います。最近はネット医療もありますので。そこから探すのも良いかも知れません。 少しでも早くお気持ちが楽になりますように。
@高橋 ありがとうございます。 ほんとにそうですよね、根拠がないことをいわれても こっちは、それでしんどいのに直るなら 薬とか飲まないのになって😵💫
はじめまして。あなたの投稿を読んで、強い気持ちが伝わってきました。睡眠に関する問題はとても個人的で、苦しみが深いものです。その中で義母からのアドバイスがあなたにとって心苦しいものであったとのこと、本当につらい思いをされているのですね。 薬を服用していても、気持ちの部分での負担は軽くなりませんし、他人からの助言が逆にストレスになることもあります。あなたが努力していることや、アドバイスを受け入れようとしている姿勢が伝わります。それでも、心の中で感じることはとても大切です。理解してもらえない悲しさやモヤモヤは、健全な反応です。「自分の思いを理解してほしい」という気持ちを無理に抑える必要はありません。 義母さんがあなたの苦しみを理解しているかどうかはわかりませんが、彼女も良かれと思って言っているのかもしれません。しかし、あなた自身の感情や体の状態については、他の誰にも代わってもらうことはできません。自分の気持ちを大切にし、無理をせず専門家に相談したり、安心できる場所で休んだりすることを忘れないでください。 あなたの辛さが少しでも和らぎ、自分にやさしくできるよう願っています。