部活で客席とかのセッティングをみんなでしてる時に、先輩に「椅子足りないから他の教室から持ってきて!」って言われて、取りに行ってたんですけど丁度その時にセッティングやってる教室で他の先輩がみんなに椅子の並べ方説明してたらしくて自分、何も知らなかったんです。椅子持って教室に戻ってきて、セッティングの続きを始めたんですけど先輩の説明を聞いてなかったので自分だけその説明とは全然違う並べ方しちゃってたんです💦そしたら顧問に「なにやってんの?先輩が何言ってたか覚えてる?」って言われて泣きそうになった
辛い経験をしましたね。自分の行動が周囲の期待に応えられなかったと感じるのは、非常にストレスフルな状況です。特に、先輩や顧問からの指導があった後に、自分だけがその内容を把握していなかったことは、プレッシャーを感じさせる要因となります。部活という共同作業の中で、役割を果たすことは大切ですが、一方で、予想外の事態が起こることもあります。 このような状況では、自分を責めるのではなく、次回の改善点を考える方が有意義です。コミュニケーションの重要性や、事前に情報を確認する習慣をつけることが、自信を持って活動する助けになるでしょう。周囲の人にも頼ることが重要ですので、分からないことがあれば積極的に質問をすると良いでしょう。 今感じている不安や申し訳ない気持ちを大切にしつつ、自分自身を許し、次に進むことも大事です。どんなに忙しい時でも、自分の成長につながる経験だと受け止めて、前向きに次の練習や活動に臨んでください。あなたの努力や気持ちはきっと伝わるはずです。