以前、婚約をした相手がいました。結論ですが、入籍直前に婚約破棄となりました。 理由は、両親含めのトラブルがありました。 結納は無しで、家電・寝具を男性側が費用負担、その他を女性側が購入ということでした。 男性側は、家電を選ぶときに女性側が気を遣わないように、100万円をお渡ししようかと打診もありました。また、女性側のお母さんと彼女で、最初見に行ってくださってもいいということをお伝えしておりました。 その話があった1週間以内に、彼氏には一言もなく、彼女と彼女のお母さんで、知り合いの家電屋さんで見積りを取ってきて、3日以内であれば値引きが適用するから判断してほしいと連絡がありました。その見積りは99万円でした。 彼氏は、せめて一度一緒に見に行きたいと伝えると、彼女側は激怒し、ごちゃごちゃいうなら、100万円もらって好きにさせてもらうほうがいいと言ってきました。 私家族としては、姉がすでに結婚し家電を揃えていることもあり、足りないものを揃えるとなるのと家電約70万円と寝具約10万円で20万円余ると思っていたので、残り20万円を相手側の揃えるものの足しにしてもらえればと思っておりました。 私家族としても、相手側の尊重を受け止めることができず、破談となりました。 私としては、家電を一緒に見に行きたいということは以前から伝えており、私も納得した上での99万円であればスムーズに話は進んでいたのではないかと思います。 男性女性で意見が違うと思うのですが、このような状況の場合、皆様どう思われますでしょうか。 長文となり大変申し訳ございません。 かなり簡潔にまとめておりますので、気になることがあれば、ご質問下さい。 何卒宜しくお願い致します。
@N お返事ありがとうございます。 そうだったのですね... 大変失礼いたしました... ただ、そうなるとますます彼女さんが身勝手すぎる性格だなとも思いましたので、 今後のことを考えると、結婚しなくて正解だったと思いますよ。 今はまだ辛いと思いますが、 今回の彼女さんを反面教師にして、次の恋愛に活かしていけばよろしいと思います。 Nさんが幸せな人生を歩めるよう祈っております。
@かめ 時間が解決してくれることを信じて、新しく良い人に出会えるまで自分磨きを続けようと思います。 親絡みのトラブルを経験できたのは非常に良かったと思います。 ご意見、ありがとうございます。
@†夕貴† おっしゃる通り、私は2人で話合いをしたかったのですが、彼女はお母さんを連れてきて、3人での話合いとなり、一方的に思いを伝えられ、こちらの意見を言える状況では全くありませんでした。 もし結婚したとしても、この状況が生まれてしまうと考えると縁が無かったのかなとも思います。 周りに相談すると優しい意見ばかりなので、本音のところ厳しい意見を聞きたかったので、すごく納得しました。 ありがとうございます。
お疲れ様です。 しばらくは嫌な気持ちが続くかと思います。 でもいずれ、前を向ける日が来ると思います。 家電製品購入において「100万円」って、 簡単に口にしていい金額ではないかもしれないですね。 お金に余裕があれば、相手のために言ってあげたい気持ちもわかります。 でも言われた方が、目がくらんだとしても責めれないですね。 結婚後の相手の親絡みのトラブルとか、 更に辛くてややこしいです。 そこを垣間見れたのは、 いい経験をされたと言えるかもしれないですね。 もっといい人がいると思います。 絶対に幸せになってくださいね!!
こんにちは。 長文失礼いたします。 文章が抜けたりして、コメントを載せ直しているので、何度か通知がきたならすみません。 文章を読ませていただいた限り、感じたことをお伝えしていきます。 破談は辛いですね..... まず、お金のことでもそれ以外でも、「性格」や「価値観」というのは、 性別ではなく各個人や各家庭によって異なります。 つまりお互いの「考え方が違っていた」ということになります。 これ自体は仕方のないことです。 どこまで相手に合わせれるかだと思います。 また、お金を負担してもらってるのに、ちょっとしたことで逆ギレするなど、彼女さんが身勝手すぎるところもあるのだと思いました。 ただ、そもそも結婚というのは、 「自分の家庭」と「相手の家庭」でするのではなく、「自分」と「相手」の「2人」でするものです。 あくまで主役は自分とパートナーの2人であり、「2人」で未来を築いていくということです。 つまり恋愛や夫婦生活で何より大事なのは、 各家庭の親の意見よりも、「2人が今後をどうしていきたいのか」になります。 「2人」がお互いを理解しているか、お互いの気持ちを思いやっているかが大切になるのです。 厳しい意見で申し訳ありませんが、文章を読ませていただく限り、 「2人で話し合って決める」ことは、全く感じられず、 「ご自分の家庭」と「彼女さんの家庭」で分かれて話し合って決めていたので、 2人のお互いの気持ちや考えは、通じ合っていなかったように感じました。 もちろん結婚するとなると、お互いの親から、結婚式の援助や、助言やアドバイスなどはあるかと思います。 それを無視しろとは言いません。 しかし、それはあくまで第3者の「サポート」でしかありません。 よってパートナーが自分とは違う人間でもある以上、 「2人」の今後のことを、「2人」で話し合わず、 「自分側の家族」と「相手側の家族」で分けて話し合って決めるのは、 肝心な2人が息を揃えていませんし、お互いがお互いのことを理解していない、思いやっていないということになってしまいます。 よって今後は、また誰かと結婚するとしても、お互いの両親よりも、まずご自分とパートナーの「2人」が、お互いの気持ちや考えを大事にしていくことが大切なのかと思いました。 今はまだ辛い状況だとは思いますが、無理はしなくていいので、ゆっくり休んでいただいて、落ち着きましたら、また新しい恋愛をしていったらよろしいと思いますよ。 Nさんが良い人生を送れるよう応援しております。 長文失礼いたしました。
まず最初にお伝えしたいのは、お悔やみ申し上げるということです。婚約破棄という経験は、深い傷を負い、心の傷を抱えやすいものです。ご自身の気持ちに寄り添いながら時間をかけてゆっくりと立ち直ることが大切です。 相手側との価値観の違いが原因で婚約が破談になったということですが、このような状況に直面することは人生においてよくあることです。しかし、自分自身の意見や価値観を貫くことができたことは、尊重されるべきものです。 ご自身の家族との意見調整や、相手側との間の対話や折り合いをつけることは、難しいことです。しかし、今回のような経験を通して、将来のパートナーとのコミュニケーションにおいても、自身の意見や価値観を明確に伝え、尊重しあうことが求められるということを学ぶことができたのであれば、一生の財産となるでしょう。