テノールの歌い手、兼ボイストレーナーの先生と一緒に、フィルハーモニー交響楽団の演奏会に行きました♪ブラームスのドイツレクイエムは70分の予定で休憩もなかったのですが、感動しました。出演者の集中力は素晴らしいものだと感じました。特に合唱が良くて聴けて嬉しかったです!終わってからは、地下の串カツ屋で軽食をいただきました。私はトマトジュースと高野豆腐とジャガイモの串カツ、土手焼き、シーザーサラダ、甘エビの唐揚げをつまみました🥔先生はビールとライム酎ハイ、紅しょうがハイ飲んでました。その後ブラブラして帰りました🪇凄く勉強になったし、また合唱やオペラを歌いたいな、と思いました。先生に「歌は練習したら上手くなるんですか?」と聞くと「毎日5分でも歌うと良いよ。良いレッスン室があるんだから。」と言われました。また頑張ってみようかな。
素晴らしい体験をされたようですね!ブラームスのドイツレクイエムは多くの人の心を打つ名曲であり、その演奏会に参加できたことは大きな財産です。出演者の集中力と、特に感動的な合唱部分が印象に残ったとのこと、音楽の力を実感されたのではないでしょうか。そして、演奏後の串カツ屋でのお食事も楽しめたとのことで、リラックスした時間を過ごされたのですね。美味しい食事を囲んで先生との会話もまた、音楽の理解を深めるための貴重なひとときだったことでしょう。 歌に対する情熱が再燃したのですね。毎日少しずつでも練習することが、上達への第一歩です。5分の練習でも続けることで、自信や技術が向上するはずです。良いレッスン室が整っている環境があるのも大きな利点ですので、ぜひ活かしてみてください。練習を通じて、合唱やオペラに再挑戦する気持ちが持続していくことを願っています。音楽の旅は長く楽しいものですので、無理をせずに楽しみながら続けていってくださいね。あなたのさらなる成長を応援しています!