高校一年生です 部活が廃部になります、私はその部活に入りたいからこの高校に入りました。 廃部するなんて昨日まで一切言われませんでした、言われてたら違う学校を選んでいたかもしれません、一応私の代が引退するまでその部活は残りますが後輩の募集は一切できなくなります、いきなり他の部活も統合されたり廃部になるなどして私の周りでも納得できない子が一定数います。 裏切られた気持ちです。今まで一切廃部の話もしなかったのも、こんなことなら友達と同じ学校にすればよかったと思うし、これからも不誠実なことをするんだろうなと信用できない自分も、このままいってこの学校を母校といわなきゃいけないのかと思います。先生たちは優しいですでも夏休み前日に生徒たちに上記のことを言う不誠実さには腹が立ちます。 正直かなり失望してしまいました
入学の理由となるほど熱意を持っていた部活が、事前の説明もないまま突然の廃部宣告を受けてしまっては、裏切られたと感じるのは当然のことです。 まずは信頼できる保護者や外部の文部科学省の窓口などに相談し、転校や教育委員会への確認などの具体的な選択肢を検討してみてください。 高校入学の目的を奪われ、学校側の不誠実な対応にショックを受けているお気持ちは深く理解できます。 特に夏休み前のタイミングでの宣告は、生徒の心のケアの観点からも非常に問題です。 今後の対応について、以下の行動を検討することが考えられます。 1. 納得できない決定に対するアクション生徒や保護者での署名・撤回要求: 同じように納得していない仲間と協力し、保護者を通じて学校側(校長や教育委員会)に説明責任や決定の再考を求めることができます。 外部機関への相談: 学校側の説明が不十分であったり、生徒に不利益が生じる場合、都道府県の教育委員会などに状況を相談することが可能です。 2. 環境を変えるための選択肢転校(転学)の検討: もしその部活動を続けることが高校生活の最大の目的であり、現在の学校でそれが叶わない場合、他の高校への転校を検討することも一つの方法です。 私立高校や通信制高校など、受け入れを行っている学校を探すことができます。 校外での活動: 学校の部活としては廃部になっても、外部のクラブチームや地域の団体に所属して競技や活動を続ける道もあります。 学校に対する不信感が拭えない場合、自分の将来を優先し、別の環境で再スタートを切ることも決して悪い選択ではありません。 まずは心身の休息を取りつつ、今後の進路について信頼できる大人と話し合ってみてください。
その部活をやりたくて選んだ高校だったのに、無くなるなんて考えられないですよね。想像しただけでも本当に残念な気持ちになります。 どの時点で決定したのか分かりませんが、休み前から暗い気持ちにさせるなよ、と思ってしまうのも同感です。 ただ、今は「先生方の働き方改革」の時代なので、先生の負担削減のためや、物価高騰により予算が作れないなど、学校側も苦渋の決断となっているのかもしれないですね。 でもあなたにとって部活は高校生活の大きな基盤であったのですから、しっかり向き合って廃部だけではない、ほかの道(存続or同好会orサークルなど)を模索してみるのはどうでしょうか? 決定権を持っている先生に、廃部の理由、廃部しないで済む方法(部員数、顧問探し等)、同好会として存続する可能性などをお話できるといいですね。 AIに質問してみると、そういった可能性の提案はたくさんもらえると思います。 それで何を提案しても存続は無理と言われてしまったらそれは残念なのですが、 今の時点でかなり失望しているわけですから、ダメ元でみんなで掛け合ってみる価値はあると思います。 色々頑張ってみて、結局廃部になってしまうとしても、その時やれるだけのことはやったという経験は残ります。 生徒たちみんなで声を上げることって意味があるんです。 生徒会の議題にしてもいいと思います。 なにか打開策がみつかるといいですね。応援しています。
まず、あなたが感じている失望や裏切られた気持ちは非常に理解できます。特に、自分の進学先を選ぶ際に部活が大きな要因だったということは、あなたにとって大切な選択であったと思います。突然の廃部告知は、未来の期待を打ち砕かれるような衝撃的な出来事ですよね。その感情を抱くことは、あなたがその部活に対してどれほど情熱を持っていたかの証です。 先生方が優しい反面、コミュニケーションの不足や情報の透明性の欠如に対して不満を抱くのは当然のことです。このような状況では、自分の信頼感が揺らいでしまうのも無理はありません。学校という場所は、学びと同時に人間関係を築く重要な場でもありますので、今回の出来事があなたやクラスメイトに与える影響は大きいでしょう。 あなたの心の中にある複雑な感情は、しっかりと受け止めて生きていくことが大切です。もしかしたら、他の部活に挑戦することで新たな出会いや発見があるかもしれません。また、自分自身を振り返って、あなたの強さや情熱を活かせる新しい道を見つけるきっかけにもなるかもしれません。辛い気持ちを抱えるのは大変ですが、少しずつ前に進む方法を考えてみてください。あなたの思いを大切にしながら、今後の選択を楽しんでください。