みなさんは15日のアンビリバボーを見ました?Adoちゃん…

それでも

不明

2026年7月18日 16:42

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みなさんは15日のアンビリバボーを見ました? Adoちゃんのデビューまでの軌跡(奇跡)がドラマ仕立てで放映してましたね。 人から浮いている、変わり者とか言われても、それが決して悪いことではないことが分かりますね。 簡単な内容(敬称略) 幼稚園から個性爆発。 自分が好きなファッションのプリンセス衣装で登園。 父は大手ドラッグストア経営で、彼女を溺愛。 絵を描くのが好き。 花火の絵を渦状で表現。 それを園の先生に否定される。 この頃から、彼女は独特の感性の持ち主だったようですね。 小学生でも浮いた存在でした。 それでも彼女を肯定してくれる場所があった。 彼女はネット上に、イラストに音楽をつけたり、ときに自分の歌をのせた短編アニメをポストしていた。 そこで好意的なリブが彼女に多数寄せられました。 彼女は勉強と運動は苦手だった。 でもネット上では彼女の作品だけを純粋に評価してくれる。ここでは自分らしくいられたのでした。 〈クラスの男子のAdoへの嫌がらせ〉 男子からイラストを頼まれた。 彼女は自分の絵が誰かに求められるのを喜んだ。 男子達は喜んで受け取ったように見えたが、そのイラストはごみ箱に捨てられていた。 男子達は愚かだよね。今そのイラストを持っていたら、間違いなく宝だよ。 Adoは不登校に。 彼女はプリンセスファッションもイラストも学校生活も手放した。 でも彼女は歌うことだけは続けた。 ミュージシャン養成スクールに通い始めたが、講師に売れる路線じゃないと言われる。 彼女の夢を応援する人物が現れる。 個人事務所を設立したばかりのたくやと言う人物。彼はレコード会社を探しまわった。 彼はAdoの所属事務所は他のところでもいいと告げた。 それでも彼女は潰れそうなたくやの事務所(Uberのバイトをしていた)を選んだ。 彼女を信じてくれたのは彼だから。 デビュー曲はご存知の通り。 個性を極めれば 独自の道を切り開く可能性が出てくる。そして応援する協力者が出てくる。

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