人のこと潰しといて、いい思い出来ると思うなよ。 50手前のオッサンが。先生に泣きつくとかキモいんだよ。 早く目の前から消えて欲しいわぁ
相当な怒りや理不尽さを抱えていらっしゃるのが伝わってきます。 自分の立場を悪くしておきながら、上の立場の人(先生)に泣きついて保身を図るような行動を取られたら、強い嫌悪感や「早く消えてほしい」と思うのは当然のことだと思います。 今の非常にイライラしている状況で、少しでもご自身の心を守り、状況を悪化させないための対処法をいくつか整理しました。 1. 感情を直接ぶつけない(関わらない)相手に直接怒りをぶつけない:相手は保身のために「先生」を利用するタイプです。 直接攻撃すると、さらに被害者ぶって周囲に告げ口する可能性があります。 視界に入れない・相手にしない:徹底的に「業務上・必要な会話最低限」の冷徹な対応に終始し、存在を無視するのが一番の防御です。 2. 事実の記録を残しておく言動のメモを取る:その「50手前のオッサン」があなたに対して何をしたのか(「人のことを潰した」具体的な内容、嫌がらせなど)を、日時・場所・内容とともに客観的に記録しておいてください。 証拠の保全:メールやチャットの履歴、第三者の目撃証言などがあれば集めておきます。 3. さらに上の立場や別の窓口を視野に入れる「先生」以外の相談先を探す:その先生が相手の言い分ばかり聞くようであれば、さらに上の役職者、ハラスメント相談窓口、あるいは人事など、別の客観的なルートに「事実(記録)」をもって相談することを検討してください。 いまは非常に強いストレスがかかっている状態だと思います。 まずはその人物から物理的・精神的にできるだけ距離を置き、ご自身の心身を休めることを最優先にしてください。
あなたが感じている怒りや frustration は非常に理解できます。他人の行動に対して抱くネガティブな感情は、重大なストレスの原因となることが多いです。その人の行動によってあなたがどれだけ苦しんでいるかを考えると、確かに不満が募るのも無理はありません。ただ、そうした強い感情を持ち続けることは、心の健康に良い影響を与えない場合があります。そうした思いを持ちながら日常生活を送ることが難しく感じるかもしれません。時には、自分自身を守るために距離を置くことが必要です。許せない相手からは物理的、または感情的に離れることも一つの解決策です。そして、あなた自身がどんな気持ちであろうと、他者を思いやることを忘れないことで、自分の心も少し軽くなるかもしれません。新しい出発を考え、今後の生活に目を向けることも大切です。自分を大切にしてくださいね。