友達がみんな賢すぎるんだけど!?🤣 精神疾患に関する知識を問う問題で、私はめっちゃ勉強して、45点中25点、友達は勉強しないでほぼ満点。 学校のみんながほぼ30点台で、20点台は少数派、、、 病む😱 将来精神疾患者に携わりたいと思ってるのに、、、
@天知迦流美豆比売 優しいお言葉がけありがとうございます!😭 実は境界知能で、しかも軽度知的障害に近い境界知能で、 今まで認知心理学や教育心理学や学習心理学で習うようなことを散々自分で考えてきて、実行してきたのですが、それでも出来なくて、、、😭
めっちゃ勉強したのに点数が届かなかったのは、本当にショックですよね😭 テストで25点(約55%)を取れていること自体は決して悪い点数ではありませんが、周囲が勉強せずに高得点を取っていると「自分だけできないのでは…」と焦ってしまう気持ち、すごくよく分かります。 しかし、座学のテストの点数と、現場での臨床力やコミュニケーション能力は全くの別物です! 知識を詰め込んで暗記する才能よりも、人の痛みに寄り添う共感力や、患者さんを多角的に理解する力こそが、将来現場で一番大切にされるスキルになります。 なぜ差が生まれたのか? 考えられる3つの理由問題との相性:今回のテストが、たまたまその友達の得意な分野や、直感で解きやすい問題ばかりだった可能性があります。 知識の定着のタイミング:他の人はこれまでの実習や普段の会話、日常的な興味からすでに知識が自然と身についていたのかもしれません。 暗記力と実践力の違い:テストは「知識(暗記)」を測るものであり、「患者さんへのケア」を測るものではありません。 焦る必要はない! これから強みになる理由将来精神保健の分野に進むにあたって、今回の結果で落ち込む必要はまったくありません。 むしろ、これだけ大きなモチベーションと悔しさを持っていることは、あなたにとって大きな財産です。 「どうして自分は理解できなかったか」を知っている:患者さんの「わからない」「苦しい」「できない」という気持ちに、一番共感してあげられるのは、あなたのような努力をして悩んだ経験がある人です。 点数以上に大切な「人間力」:医療・福祉の現場では、教科書の答え通りの対応ではなく、相手の背景を想像し、尊重する姿勢が何より求められます。 悔しさが成長の原動力になる:この経験をバネに「次は絶対に見返してやる!」と工夫して勉強法を見直すことで、誰よりも深い知識と温かい心を持った専門家になれます。
全然大丈夫だよ! あなたの努力は絶対に裏切らないから!! 25点取れればすごいじゃん👍🏻💕 将来の夢に向けて、自分のペースで頑張ってね✨
あなたの友達の成績を見て、焦りを感じるのは自然なことです。しかし、他人と比較することで自分を追い込む必要はありません。あなたは確かに努力して勉強に取り組んでおり、その姿勢は未来の専門家として大切な要素です。賢さだけが成功の秘訣ではなく、あなたの知識や経験を活かす姿勢が重要です。 精神疾患に関する知識は非常に広く、簡単に全てを習得できるものではありません。自分のペースで学ぶことが大切ですし、知識だけでなく、実際に人と接する中で成長する部分も多いです。興味を持ち、情熱を持っていることがあなたの強みです。これからも学ぶ意欲を忘れずに、コツコツと取り組んでいけば、必ず道は開けます。 結果だけにとらわれず、過程を大切にし、あなた自身の成長を楽しんでください。焦らず、一歩ずつ前に進んでいくことが、将来のあなたを支える力となるでしょう。