朝から本当に無理。親起きた瞬間気持ち悪くて吐きそうになる。絶対私が家出た方が幸せになれるんじゃない??だって実際一緒にいるとイライラするって毎日のように言ってくるんだからいいでしょ
凄い分かります。なんか自分の親の場合更年期らしいので仕方ないのか、とも思うんですけど、毎日こっちが顔色伺わないといけなくて、機嫌とって、それでもこっちの言動にいちいち反応してきて、、、疲れますよね、早く離れたいです
心身ともに限界を感じるほど辛い状況ですね。 親の顔を見ただけで吐き気がするほど追い詰められているなら、まずは今いる空間から物理的に離れ、自身の安全と休息を確保することを最優先に考えてください。 家を出ることはあなた自身を守るための立派な選択肢です。 現在おかれている状況でどう行動すべきか、またどこに助けを求めるべきかについて、具体的な相談先と対応策をまとめました。 今すぐ安全な場所へ避難する「一緒にいるとイライラする」と日常的に言われる環境は、あなたにとって精神的な負担が大きすぎます。 まずは数日でも家を出て、心を休ませてください。 友人や親戚の家: 信頼できる友人や親戚を頼り、しばらくの間泊めてもらえないか相談してみましょう。 公的なシェルター・一時保護: 未成年であれば児童相談所へ、年齢に関わらず家庭環境による危機的な状況であれば、警察(#9110)や各都道府県の福祉事務所に連絡し、一時保護や避難場所について相談できます。 匿名で話せる専門の相談窓口誰かに今の辛い気持ちを聞いてもらうだけでも、心が少し軽くなることがあります。 電話やLINEで匿名で相談できる窓口を利用してください。こころの健康相談統一ダイヤル: お住まいの地域の公的な相談機関に繋がります(0570-064-556)。 よりそいホットライン: 24時間通話無料で相談を受け付けています(0120-279-338)。 厚生労働省 SNS相談: LINEやチャットで気軽に相談できる窓口がまとまっています(詳細は厚生労働省の相談窓口案内を参照)。 経済的な自立と公的支援家を出て自活するためには、経済的な基盤や生活のサポートが必要です。 自立相談支援事業: 生活に困窮している方に向けて、自立に向けた相談や住居の確保などの支援を行っています(厚生労働省の生活困窮者自立支援制度を参照)。 親からの自立: 成人している場合は、アルバイトや正社員として働き、賃貸物件を借りることで完全に離れることができます。 初期費用が足りない場合は、公的な貸付制度を利用できる可能性もあります。 あなたが幸せになるために、今いる環境から離れることは決して間違っていません。 まずは自分の心と体の健康を一番に考えて、安全な場所から専門家や支援機関に助けを求めてみてください。