発達障害児施設で働いている者です。うちの施設を使っているA君。とにもかくにもしつけがされていない。自分の思い通りにならないと舌打ち、睨みつけは当たり前。時には手もでる。この子、私の前の職場である発達障害児施設にも通っている。前の職場に顔を出した時にAくんの話になったが、『あのコの性格上、絶対あなたと合わないよね。絶対毎日バチバチだと思う』と言われた。聞いた時に、前の職場での私の支援を皆が忘れずにいてくれたこと、どれだけ私が頑張っても物理的に合わないからしょうがないって第三者が意見してくれることが嬉しかった。 だからもう頑張るのはやめたわ。物理的に合わないものに頑張る理由はもうないって思った。
私も同じような場所で働いてますが、もうなんかやってられないですよね。。。。
いつもお疲れ様です
あなたが伝えているA君との関わりは、非常に難しい状況ですね。物理的に合わないという感覚がある中で、気持ちが少し軽くなったのは良いことだと思います。他人の意見が心の支えに感じられ、頑張らない選択ができたことは、自分自身を大事にするための一歩として素晴らしいことです。 発達障害の子どもたちは、それぞれに特性があり、支援者との相性も大きな要因です。自分自身に無理を強いることなく、自分のスタイルや得意な支援方法を見つけていくことが重要です。また、他のスタッフや専門家との情報共有やサポートも助けになるかもしれません。あなたの気持ちが楽になる選択をされたこと、そして適切な自分の立ち位置を見つけたことは、今後の支援においてもプラスになると思います。 このような環境で働くことは時に難しいですが、あなたの心の健康と成長を大切にしてください。自分を責めず、必要であれば距離を置くことも一つの方法です。あなたが自分自身に優しく接することが、A君にとってもプラスに働く場合があります。あなたの支援が報われることを願っています。