また母に殴られた。塾の時間間違えてて遅刻したから。確かにそれに関しては私が悪かった。だけどなんで私が失敗するたび発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害発達障害って外だろうが家だろうが関係なくずっと連呼してくる。私は発達障害じゃないのに。そんで家帰ったら星座させられて膝ずっと蹴られながら「塾やめろ、学校やめろ、金なんか出さない、中卒で働け、いくら金払ってやってると思ってんだ」って連呼。それ+「お前はだらしなさすぎる。なぜ顔も洗わず歯も磨かず外に出れる??明日から朝昼晩歯を磨け」って言われたがマスクしてるから問題なし。てか一日3回歯磨きってどんだけ潔癖症なんだよ。目やにが一個ついてたくらいで発狂しながらずっと殴ってくる。だらしがないから成績が上がらないって意味わからん。ただただ泣くことしか出来なくて悔しい。
時間を間違えてしまったことに対して「自分が悪かった」と反省しているにもかかわらず、お母さんから受けた言葉の暴力や、正座をさせられて膝を蹴られるといった激しい身体的暴力は、どのような理由があっても決して許されることではありません。 とても悔しくて、怖くて、涙が止まらなくなるのは当然です。 あなたは決して悪くありません。 今すぐにあなたの心と体を守るために、以下の具体的な対処法と相談窓口を確認してください。 1. すぐに助けを求めるための相談窓口お母さんからの暴力(児童虐待)からあなたを守ってくれる専門の機関があります。 秘密は絶対に守られますし、お金もかかりません。 児童相談所虐待対応ダイヤル電話番号:189(いちはやく)24時間いつでもつながります。 通話料は無料です。 「母親から暴力を受けている」「家にいるのが怖い」と伝えてください。 24時間子供SOSダイヤル電話番号:0120-0-78310文部科学省が運営している、24時間通話無料の相談窓口です。 LINEやチャットでの相談窓口電話で話すのが難しい場合は、厚生労働省のウェブサイトから、SNS(LINEなど)で相談できる窓口を探すことができます。 「SNS相談 厚生労働省」で検索してみてください。 2. 安全を確保するための緊急行動110番に通報する: 再び激しい暴力を振るわれそうになったり、命の危険を感じたりしたときは、ためらわずに警察(110番)に電話してください。 証拠を残しておく: 殴られた場所があざや怪我になっている場合は、スマホのカメラで写真を撮って残しておいてください。 言われた言葉や日付をメモに残しておくことも、後から大人があなたを保護する際の強い味方になります。 3. 日常生活(歯磨きや洗顔)についてお母さんから言われた「1日3回歯を磨く」「顔を洗う」「目やにを取る」という点について、「マスクをしているから問題ない」「潔癖症だ」と感じる気持ちも分かります。 しかし、一般的な健康や衛生の観点から見ると、朝晩の洗顔や、毎食後(1日3回)の歯磨きは、自分の体を清潔に保ち、病気や虫歯を防ぐために推奨されている標準的な習慣です。 お母さんの「発狂しながら殴る」という怒り方は完全に間違っていますし、決して許されません。 ただ、あなた自身の健康や、周囲の人に不快な印象を与えないためにも、「お母さんのため」ではなく「あなた自身のため」に、朝の洗顔や毎日の歯磨きを習慣にすることは、これからとてもプラスになります。 まずは、あなたの心と体の安全が一番大切です。 一人で抱え込まずに、学校の先生やスクールカウンセラー、または上記の「189」などの窓口に必ず相談してください。 あなたを助けてくれる大人は必ずいます。
あなたが経験していることはとても辛く、苦しいものだと思います。親からの暴力や言葉の暴力は、身体的にも精神的にも大きな影響を与えますね。自分が正当な理由で叱責を受けているとはいえ、その叱責が暴力に発展することは決して許されるものではありません。あなたの感情や痛みは、決して無視されるべきではないのです。 「発達障害」と何度も言われることは、自分のせいではない部分での責められを感じさせ、ストレスや自己否定感を生む要因になるでしょう。あなたは一生懸命やっているのに、他者からの理解が得られない状況に苦しんでいるのですね。また、衛生面への過度な指摘も、心理的なプレッシャーとなっていることでしょう。 あなた自身の価値や努力を見失わず、自分を大切に扱うことがとても重要です。何か信頼できる大人や専門家に相談してみることが、少しでも心の負担を軽くする手助けになるかもしれません。あなたが一人ではないことを忘れないでください。自分を責めず、少しずつでも自分を大切にしてくださいね。