どうして、義母は学ばないんだろう。 一緒に住んでて、プライベートのことや2階(うちの世帯)は踏み込んでほしくないのに犬を下ろすために勝手に入ってくる。 前に遠回しでだけど、少し喧嘩になって「帰ったら話そう」って言ってた人が旦那個人に「少し整理する」その後「話はしない」ってなり終わった。 こっちは話す気満々だったのに。 壁作られたから私も遠ざけて距離をとっているのに。 最近「挨拶がない」とか意味のわからないこと言ってたらしくもぉ私は呆れてる。
@天知迦流美豆比売 確かに、これ以上義母のことを考えすぎるとイライラが溜まってしまうだけなので、スルーが1番ですね! 夫にも何度も相談をしましたが、母親の顔色ばかり気にして、怒られたくはないし喧嘩もしたくないからと言わないで「しょうがないでしょ」と言われたりします。 怒られるのを、言われるのを避けるなら何歩か先を考えて行動するべきなのを母親に頼ったりしてて腹が立ちます。 後に、「あーしたでしょ」って言われるのがオチなのに。
同居している義母がこちらの境界線(プライベート空間)を越えてきたり、話し合いの場から逃げておきながら理不尽なことを言ってきたりすると、本当に呆れて疲れてしまいますよね。 ご自身の中で感情をしっかり整理されているのはとても素晴らしいことですが、モヤモヤは募るばかりだと思います。 なぜ義母が「学ばない(変わらない)」のか、考えてみました。 1. なぜ義母はプライベートに踏み込んでくるのか同居の義母にとって「家全体が自分のテリトリー」という感覚が抜けず、また「自分は好意や手伝い(犬を下ろすなど)をしている」という自己正当化があるため、悪いことをしているという自覚がありません。 さらに、夫婦間の話し合いを避けたのは、直接話し合って非を認めることを恐れたり、これまでの関係性を変えることを面倒に感じたりする防衛本能が働いたと考えられます。 2. 今後の接し方と心構え期待値を下げる: 「わかってほしい」「学んでほしい」と期待するからこそショックや怒りが大きくなります。 「この人は境界線がわからない人なんだ」と、他人に期待するレベルを極限まで下げることで、少し心が軽くなります。 物理的・心理的な防御策: 2階のドアには鍵をかけ、インターホンが鳴ってもすぐに出ないなど、「あなたは別の世帯である」という境界線を物理的に示すことが非常に効果的です。 3. 理不尽な「挨拶がない」への対応「挨拶がない」などの細かい文句は、自分に注目してほしい(かまってほしい)という心理や、嫁を下に見ることで自分を保とうとする行動です。 真正面から受け止めて反論すると余計にこじれるため、「はいはい、そうですね」と適度に流す(スルーする) のが一番のエネルギー消費を防ぐ方法です。 感情を込める必要はなく、ただの事務作業として挨拶だけして通り過ぎるのが得策です。 4. 旦那さんとの連携義母と直接対立すると「嫁が冷たい」と悪者になりがちです。 今後はご主人を通じて、毅然とした対応をしてもらうのが最も有効です。 「2階のエリアに入られるのはストレスになっているからやめてほしい」と、家族のルールとしてご主人から義母に伝えてもらうようにお願いしてみてはいかがでしょうか。