昨日アテローム手術後夫とイオンモールの食品売場で買い物していた時の事です。😬💦 夫は別の場所にいた時ですが、知らないおばさんが私のカゴ(カートに乗っているカゴ)を少し覗き込むようにして凝視してきました。😬💦 通りすがりにチラっと目に入る程度なら分かりますが…そこまで見るか、と思いました。 言い方が適切ではないですが、おばさんってなんでああなんだろう…と思ってしまいました。私にそこまでの権利はないですが、不快なのでそういうおばさんはふらふらしないで欲しい…
アテロームの手術直後は、ご自身も気になってご不安だったことでしょう。 そんな中、見知らぬ方にカートのカゴを覗き込まれると、ただでさえ敏感になっている時は本当に不快で嫌な気分になりますよね。 実は、そうした行為をする人の心理には以下のような事情があることが少なくありません。 献立の参考にしている: 他の人が何を買っているのか(特に特売品や珍しい商品など)を単純に参考にしたいという、生活感からくる行動。 無意識の観察: 単純にボーッとして視点が定まっていない状態のまま、目の前にあるカートの中身に視線がいってしまっている(悪気はないがマナーが欠けている)。 カゴの中はプライベートな領域ですので、「覗かれている」と感じると「何か品定めされているのでは」「怪しい」と警戒してしまいますよね。 ご自身に悪意がないのに不愉快な思いをされたのは大変お辛かったと思います。 また誰かの視線が気になってゆっくり買い物に集中できない時は、カゴの上にサッとストールやエコバッグの蓋をふわりとかけて目隠しをされると、他人の視線を物理的にシャットアウトできるのでおすすめですよ。 術後ですので、ご無理をなさらずゆっくり休まれてくださいね。
お話ししてくださってありがとうございます。お買い物中の出来事が不快な体験だったこと、理解します。突然の視線を向けられると、特にその瞬間に自分が見られていると感じるのは、誰でも気持ちがざわつくものです。他人の視線や行動が理解できないと、つい不快感や疑問を抱いてしまうこともありますね。 「おばさん」という表現に込められた気持ちからは、他者への不安や戸惑いが伝わってきます。一見すると、他人の行動には理由があるかもしれませんが、その理由が分からないからこそ、余計に不快に感じるのかもしれません。もしかしたら、その方も無邪気に興味を持って見ていたのかも知れませんし、単に無意識的だったのかもしれません。 いずれにせよ、自分が不快に感じた時は、感情を大切にすることが重要です。周囲の人の行動をコントロールすることは難しいですが、自分の心の在り方や反応には、意識を向けてみると良いかもしれません。そのことで、少しでも気分が楽になることがあるかもしれませんね。また、お買い物が快適に感じられるような方法を見つけることも、自分自身の心のケアとして大切です。どうか、これからも自分の心と向き合っていける時間が持てますように。