言った人と聞こえなかった人では、言った人に軍配があがる シカトした人とシカトされた人では、シカトされた人に軍配が上がる 言ってない人と聞こえた人では、言ってない人に軍配が上がる と思っている。 だから怒りたくなるのかもしれないが、軍配が上がるものだという考えが長年変わらない。 なにもかもにおいて特例はあると思っているが、悪くなくても謝るべきという問題に対して、どちらかに軍配が上がるはずだ、悪気無くてもあなたが悪いから悪いと思って、と何かあると思うし言いたくなる。 ここまで全部を理解できなかったとしても、 どちらに軍配が上がるかについては理解できませんか? ちなみに、軍配が上がるのわかってるよ!だから謝ったのに!(→〇〇!)という怒りを私は感じたこともあります。