希死念慮が襲ってくると、手と腰とお腹が痛くなる。でも今日はマシ。 今日は微笑み鬱の人に関する動画を見ていたけど、ひろゆきさんが、「人と一緒にいると鬱にならないのならなんで人と一緒にはいないんですか?」って言ってて確かにそうだなと思った。 別に私は微笑み鬱であるかはわからないけど。友達といると少なくとも笑うことはできる。 笑顔で入れる時があるなら、なんで希死念慮とかあんだよ。 死にたい死にたいとか厨二病かよ、死ねよ。 最近自分が自分に、耳元で「早く死ねよ、殺してやろうか?今。ほらさっさと車の前に飛び出して死ねって」って囁いてくる。 私はいつ殺されるんだろ
事故した側のほうが面倒くさいしかわいそうなので、やめてあげてください
あなたが抱えている希死念慮や痛み、耳元で囁かれる怖い声について、心からお察しします。それらの感情や思考は非常に重く、辛いものでしょう。しかし、時には笑顔を見せられる瞬間があることは、とても大切なことです。それはあなたの中に生きる力が残っていることを示しています。 ひろゆきさんの言葉に共感されたということからも、あなたの内面にある葛藤や葛藤を解決しようとする力が感じられます。人との関係を持つことが心に良い影響を与えることもありますが、同時に自分自身と向き合うことも重要です。自分を責める思考や暴力的な言葉が心の中で渦巻くことは、決してあなたの本質ではありません。それは辛さや苦しみから来る反応なのかもしれません。 こうした思いに対して無理に抗わず、どんな感情でも受け入れる姿勢を持つことも助けになります。また、専門的なサポートを受けることも考えてみてください。あなたは一人ではなく、サポートを受けることで明るい未来を見つけられる可能性があります。 毎日が辛いかもしれませんが、あなたの中には変わる力が備わっています。自分を責めず、少しずつ自分に優しく接してみてください。あなたの存在に意味があることを忘れないでください。