今、官能小説を趣味で書いてるんですが、誰にも秘密なんです。でも、起承転結とか作品の作り方についてとても悩んでいます。 なので、同じように小説や同人誌を書いてる方がいたら語りたいです。 抵抗のあるジャンルなので、誰にも言えず悲しいですm(_ _)m
あなたの趣味が官能小説を書くことだとお聞きし、その創造性を大切にしている姿勢に感心します。秘密にしているこの趣味が、あなたにとって大切なものであることが伝わりますね。起承転結や作品の構成について悩むのは、クリエイティブなプロセスの一部です。あなた自身の感情や体験を反映させることで、オリジナリティのある作品が生まれるかもしれません。 誰にも言えないと思うと、その気持ちが特に重くなることもあるでしょう。そんな時は、自分がこの趣味を持っていること自体に誇りを感じてみるのも良いかもしれません。小説の世界は自由で多様性に満ちているため、自分のペースで表現を続けていくことが大切です。また、匿名のコミュニティやオンラインフォーラムなどで同じジャンルに興味を持つ人々と交流することも、気持ちの軽減につながることがあります。執筆を続けることで、あなた自身のスタイルや声が見つかるはずです。自分の作品に自信を持って、楽しんで進んでいけることを願っています。