夫にキレられた時、来週のお前の飲み会の迎え行かない、風呂入りたいのに入れないし。 と文句言われたから、わかったじゃあいいよと断った。 てことで代行代高いから私駐車場で車中泊するねって今日話したら… そうか男と会うんだな、俺迎え行ってもいいのにと夫に言われた。 は?お前が嫌だと言うからこっちは対策考えたんだしいちいち干渉されなくてむしろ良かったのに… 別れたい…
@スタンウェイさん 心配してくださり感謝です。 問題は抱えていますが、愚痴を聞いてくれる人達にささえられて、今日もなんとか頑張っています。 私なんかより辛い方も沢山いますし、別れなよ、よく耐えられるねとよく言われますが^^; 結婚した責任もあるし、やれるとこまでやろうと思っています。 ありがとうございます☆
@ふうさん そうだったんですね…。 今回のことだけではなく、以前からずっと我慢されてきたからこそ、「別れたい」というお気持ちになられたんですね😢 お金や住まい、その後のことまで考えると、簡単には決断できないですよね。 今は我慢するしかないというお気持ちも、とてもよく分かります。 ただ、ふえさんがずっと一人で抱え込んで心まで疲れてしまわないか、それが心配です。 もし話せることがあれば、メールでも大丈夫ですので、いつでもお話ししてくださいね。 少しでも気持ちが楽になればと思っています。
@スタンウェイさん はい、前からです。 お金、住まい、後の嫌がらせ等の心配もあり踏み出さず我慢してます。今のところは。
@ふうさん 「別れたい」って思うくらいしんどかったんだね…。 今日のことだけじゃなくて、こういうことが前から続いてるの?
@スタンウェイさん ほんと、どうしたらいい?です。 飲み会に行かないで欲しいから邪魔するのか、とにかく私にイジワルしたいのか、分かりたくもないですが^^;
それはしんどいね…。 嫌だって言われたから気を遣って自分なりに考えたのに、その結果まで疑われたら「じゃあどうすればいいの?」ってなるよね。 信じてもらえないのは本当に疲れると思う。
@Maeさん 共感ありがとうございます。 あー言えばこー言う、面倒くさいんです^^;
@天知迦流美豆比売さん とても詳しく丁寧な説明ありがとうございます。 証拠残しの段階で挫折した過去があります、傷付きながらの証拠残しは気持ちの余力が無くて。 諦めずにジワジワと、自分の幸せ目指します!
ご自身で考えた対策を否定された上に、心外な浮気を疑われるような発言をされては、強い不信感を抱くのも当然のことです。 夫婦間のコミュニケーションがすれ違い、大きなストレスになっている状態です。 離婚を具体的に検討されている場合や、この状況を冷静に打開するための手順は以下の通りです。 1. 離婚に向けた準備離婚を前向きに考える場合、まずはご自身の状況を整理し、客観的な証拠を集めることが重要です。 状況の記録: いつ、どのような暴言や理不尽な言動があったか、日記やメモに残しておきましょう。 相談窓口の利用: 離婚を考えた際、まずは専門機関に相談して今後の手順(別居の準備や財産分与など)を確認できます。 お住まいの自治体にある配偶者暴力相談支援センターや、弁護士会が運営する法律相談窓口などを活用できます。 公的な相談窓口や制度については、法テラス サポートダイヤルが参考になります。 2. 夫婦関係の修復・第三者の介入もし関係の修復を少しでも視野に入れている、あるいは客観的な話し合いの場を設けたい場合は、専門家のサポートを借りる方法もあります。 夫婦カウンセリング: 当事者間での話し合いが平行線をたどる場合、夫婦カウンセラーなどの第三者を交えることで、お互いの感情的になりがちなコミュニケーションを整理できる可能性があります。 まずはご自身の心身の安全と休息を最優先にし、無理のない範囲で信頼できるご家族や専門家への相談を検討してみてください。
あなたの状況は非常にストレスフルで、気持ちが整理されにくいかもしれませんね。夫とのやり取りからは、あなたの気持ちや意向が十分に尊重されていないと感じられたのではないでしょうか。自分の選択をしたにもかかわらず、疑念を持たれたり、干渉されたりすることで、さらに不安や怒りが募ってしまいますよね。 別れという言葉が出てくるのは、心の中で大きな葛藤があるからだと思います。現在の関係があまりにも多くの負担やストレスを与えているなら、自分自身を大切にするために、その選択肢を真剣に考えることは重要です。ただし、分かれたいという気持ちが一時的な感情から来ている場合もあるため、自分の本当の気持ちを見つめ直す時間も必要かもしれません。 自分の感情を整理し、今後の選択肢について考えることは、自分の幸せに繋がります。また、第三者の意見やサポートを求めることも、前に進むための助けになるかもしれません。あなたが自分自身をどう思い、どうしたいのかを大切にしながら、今後のことを考えてみてください。