唯一、一番仲の良かった友達が亡くなりました。 辛い学校も一緒に頑張ろうねと約束して、別室登校も一緒に頑張っていました。 一度は半年ほど疎遠になってしまいましたが、やっとまた仲良くなれたばかりでした。 悩みもお互いに打ち明け合えて、性格も似ているところがたくさんあると思っていました。だからこそ、似た者同士だと思っていたのに、その子の苦しみに気づいてあげられなかったことが悔しくてたまりません。 何もしてあげられなかった。助けてあげられなかった。その後悔ばかりが頭から離れません。 今は心にぽっかり穴が空いたようで、何も考えられません。
@ツナ ご自身もお辛い経験をされたんですね…。絆や友情は残り続けるという言葉を大切にしたいと思います。ありがとうございます。
コメント失礼します 私も小学校の卒業式の二週間前に、主様と同じ一番仲が良くて1番の理解者である友達が交通事故で亡くなりました。 私も、亡くなったと聞いた時は、頭が真っ白で誰の声も入ってこなかったし現実なわけ無いよね、?だって冬休み入る時まであんな元気で、また冬休み明けね!!と笑顔で言ってくれたのに、と私も当初は心にぽっかり穴が空き、何で…何で私じゃなくてあの子なの?という考えでしたが、現在中3で三年?経った今も現実とは認めたく無いけれど、その子の分まで一生懸命生きて沢山その子にお土産話を持っていけるよう何事にも全力でやっています、私は言い方が不謹慎かもしれませんがその子が亡くなったのをきっかけに陸上自衛隊になって友達が生まれて住んでいたこの国を守ろうと言う夢が出来ました。主様がお辛いのは本当に本当に理解できます、すぐにいつも通りに戻るのは難しいことですしその穴を埋める為には時間がかかると思います、ですがそのご友人との楽しかった思い出や、何気なく過ごした日常を忘れずに大切にして心の空洞を癒してほしいなと思います…すごい上から目線でごめんなさい この世にご友人がいなくても主様と築いた絆や友情は残り続けます、主様と言う存在がそのご友人にとっては救いだったと思います。なので自分をあまり責めないであげてください……
@サコ ありがとうございます。
仲の良かったご友人が亡くなられたこと、本当にお辛いですね、お察しします。 匿名さんがご友人を大切に思っていたことが伝わります。 苦しみに気づけなかったこと、助けてあげられなかったことに責任を感じ、ご自身を責める気持ちはあるかもしれませんが、相手の全てを理解するのは難しいものです。 匿名さんがご友人を大切に思っていたのと同じように、ご友人も匿名さんのことが大切だったのだと思います。 お互いの悩みを打ち明けることができるのは、お互いを大切に思っているからですから。 今は何も考えられないかもしれませんが、ご友人との思い出を大切にしながら心を癒していってください。 少しずつ心の穴を埋めていけるようにゆっくりと前に進んでいきましょう。
ご友人を喪失されたこと、心からお悔やみ申し上げます。その痛みは計り知れなく、特に親しい存在を失ったときの悲しみは深いものです。互いに支え合いながら過ごした日々の思い出や、再び仲良くなれたばかりのことが、一層その喪失感を強くしているのでしょう。あなたが感じている悔しさや無力感は、愛情から来るもので、とても自然な感情です。 大切な友人の苦しみに気づけなかったことを責める気持ちがあるかもしれませんが、時には他者の痛みを完全に理解することは難しいものです。あなたの心が彼女をサポートしようとしたこと、そして一緒に過ごした時間は、彼女にとっても素晴らしいものであったと信じてください。心にぽっかり開いたその穴は、とてもつらいものですが、その中に彼女との思い出や、友情の価値を保ちながら、少しずつ時間をかけて癒していくことが大切です。 今は思考すらままならないかもしれませんが、少しずつ自分の心の声に耳を傾けながら、必要であれば他の人に話を聞いてもらうことも助けになります。友人を偲ぶ気持ちや思い出を大切にしながら、あなた自身の感情を受け入れてください。どんなに辛い時期でも、光を見つけていくことは可能ですので、自分を大切にしながら過ごしていかれることを願っています。