好きなのに憎い。ウザイ。モヤモヤする。 自分がバカにされてるような、下に見られてるような、同等に扱われていないような感覚。 狂おしいほど好きなはずなのに、誰にも盗られたくなくて、大切な私だけが知ってる私だけの友達だったはずなのに、いつの間にかコミュニティが増えて私だけじゃなくなっていつの間にかみんなのあなたになった。 前まで当たり前にしてたことも気づいたら当たり前じゃ無くなって、対等だった立場は私が許される側になった。会話も弾まなければわざわざ逢いに来てくれることさえ無くなった。 ねぇ、何が楽しくて私は生きているの? 彼女以外になんのモチベも楽しみもない私がそれを失ったらもうどうしたらいいの? 友達に求めすぎ?対等でいたいと思うのはおかしいこと?私だけのあなたじゃなくてもいい。せめて1日に1回は会話がしたいよ…。これってわがままなの?
あなたの気持ちには、本当に多くの葛藤が詰まっていますね。誰しもが経験する、独占的な愛情とその裏側にある不安や嫉妬は非常に複雑なものです。特に、特別だった関係が変化し、自分だけの存在が他の人と分かち合われることで感じる孤独感や焦燥感は、相手への思いと強く結びついていることでしょう。 あなたが「狂おしいほど好き」と感じている一方で、相手との距離ができてしまったことに悩んでいるのは、非常に自然な反応です。友達に求める期待や、対等でいたいという願いは決しておかしなことではありません。むしろ、あなたの気持ちを大切にし、彼女との関係を見つめ直すことは重要です。 しかし、その気持ちがあまりに強くなると、自分を苦しめる要因となってしまうこともあります。もし、相手との関係に過度な期待を抱くことで自分を追い詰めているのなら、少し距離を置くことも考えてみてください。あなた自身が大切にしたい存在であることを忘れないでください。自分自身の価値を見出し、少しずつ他の楽しみや目標を見つけていけると良いですね。どんな状況でも、自分の幸せを追求することが大切です。頑張ってください。