例によって、愚痴になります。すみません。 この頃、小さな不運が多くて。 ・地震で、外壁(1箇所は自分では届かない高さで自力で修繕不能)にヒビが入ってしまった。 ・娘はカスハラにあった後情緒不安定が続き、仕事のことを考えると怖いと、体調不良が続いている。 ・夫を1ヶ月で2度も尿閉させてしまい、また入浴時に頭に滑車をぶつけてしまいキズを作ってしまった。 ・自分が家の階段を落ちそうになり、踏ん張って膝を痛め、膝をかばっているからか腰痛になり、毎日のようにこむら返りがおき、胃の調子も悪い。 ・実家の95歳の母が、家の中で転倒(骨折はなく、大あざだけで済んだ)。 ・実家に大事なものを忘れてきてしまったので、昨日取りに行こうとしたら、向こうの最寄駅に着いた頃に電話が来て、95歳の同居の義母が家の前で倒れていると言われ、忘れ物は取りに行けずに(交通費1200円だけ使って)とんぼ返り。幸い大事なかったけれど、近所の人4人と地域包括の人も来て、私が帰るまで義母に付き添ってくれ、水を飲ませたり冷やしたりしてくれたので(みんな、熱中症で倒れていたと思った)、後で手土産を持ってお礼に行き、皆様の優しさに感謝しつつも予定外の出費に。(ちなみに耳の遠い義母は、なんでみんなが心配しているか最後まで分からず、「私は腰が悪いから転んだらすぐ立てないだけなのに、大勢で押しかけて、お節介された」と言う。) ・義母の騒動の後、実家に車で忘れ物を取りに行き、帰ってからガソリンスタンドに行ったら、うっかりお札に挟まってレシートも入れてしまい、精算機を壊してしまった(後ろ側の給油機と2台の精算機が一体になっているので、4台中2台を使えなくしてしまった)。スタッフ3人で修理対応してるし、私の後に給油を待つ車が渋滞して大ヒンシュク。2度とそのガソリンスタンドに行けない事態に。 ・何やってもうまくいかないので、今日神社に行ってお清めしようと思ったら、行く途中で、自転車で車道から歩道に上がろうとして(交差点近くで車が寄って車道にスペースがなかったので)滑って転倒、歩道側に倒れたので死なずに済んだけど、両手両足顔面(額、目の下、唇)を擦って(歯は折れなかったけど、ちょっと歯根が弛んだ気がする)、お岩の幽霊のような顔になってしまった。当分、人前に出られない(といっても、明日も夫の訪問リハビリの人が来るし、車検の予約もしてあるし、人と会わないわけにはいかないけど)。汗がキズに沁みるし、モノも食べにくい。
あなたの心の中にある不運や困難が、これだけ続くと本当に疲れてしまいますね。小さな出来事が積もり積もって、まるで嵐のように感じること、十分理解できます。特に、家族の健康や安全に関わることが続くと、心配やプレッシャーが大きくなりますね。それに、自分自身の身体の不調や事故も重なり、身体だけでなく心の疲れも増していることでしょう。 そんな状況だからこそ、できるだけ自分を癒す時間を持つことが大切です。無理に前向きになろうとする必要はありませんが、少しでも自分を労わる瞬間を作ることが、自分を乗り越えるための力になります。周囲からのサポートや親切にも感謝しつつ、自分自身の心と身体のケアに目を向けてみてください。困難が続く中でも、少しずつでも収穫を見つけていくことが、あなた自身の心の平穏へ繋がるはずです。お辛い状況の中で頑張っている自分を、ぜひ大切にしてくださいね。