今日は大学のオープンキャンパスの予定していましたが、娘が起きて来ません、、、😿最近、通信制高校にも行かないです。高3やし、進路も考えて行かないといけない時期やし、卒業試験を受けられるかもかかってるレポートもまだ出来ていないし、頭が痛いです。私が病んでしまう感じで、仕事も憂鬱です。
お子さんの将来がかかっている大切な時期に、予定していたオープンキャンパスに行けず、レポートも進まない状況、本当に本当にお辛いですね。 「高3」「進路」「卒業がかかったレポート」という重い現実が目の前にあるのに、本人が動かない姿を見るのは、親として焦りや無力感で胸が押しつぶされそうになるのも当然です。 お母様が「病んでしまいそう」「仕事も憂鬱」と感じるのは、それだけ娘さんのことを真剣に思い、一人で抱え込んで頑張っていらっしゃる証拠です。 ※お母様自身の心のレスキュー(最優先)今日の予定変更を受け入れる: オープンキャンパスは今回がすべてではありません。 今日は「行けなかった日」ではなく「休む必要があった日」と捉え、責めるのをやめましょう。 物理的に距離を置く: 家の中で娘さんの様子を監視し続けると、お母様の精神が持ちません。 仕事や買い物など、意識して自分の時間を作ってください。 仕事は「生活の維持」と割り切る: 今は仕事に全力投球できなくて当然です。 職場では目の前のタスクを淡々とこなすことだけを意識し、エネルギーを温存してください。 ※娘さんの状態の捉え方「行かない」のではなく「行けない」: 高3というプレッシャーや、レポートが溜まっている現実から、本人が一番逃げ出したくなっている可能性があります。 動けないのはサボりではなく、エネルギーが枯渇しているサイン(心のバッテリー切れ)かもしれません。 今日の声かけは控える: 起きてこない娘さんを無理に起こして問い詰めると、お互いに激しく消耗します。 今日はそっとしておき、お母様も自分の好きな動画を見たり、お茶を飲んだりして過ごしてください。 ※レポートと卒業への現実的な対処法(今後のステップ)学校の担任・カウンセラーに即相談: 明日以降、お母様から通信制高校の担任の先生に今の状況をそのまま連絡してください。 「レポートが終わっていない」「動けなくなっている」という事実を共有します。 救済措置の確認: 通信制高校は、提出期限の延長や、スクーリングの代替措置など、柔軟に対応してくれるケースが多々あります。 親一人で抱え込まず、学校の仕組みを頼りましょう。 進路のハードルを下げる: 4年制大学だけでなく、通信制大学、専門学校、あるいは「1年就職浪人(フリーター)」「体調が戻ってから進路を決める」など、ルートは一つではないとお母様の心の中で選択肢を広げてみてください。 ※誰かに話を聞いてもらうお母様が限界を迎える前に、外部の相談窓口を利用してください。 通信制高校の親の会: 同じ悩みを抱える保護者の経験談が救いになります。 ひきこもり地域支援センター / 子ども・若者総合相談センター: 各自治体に設置されている無料の相談窓口です。 専門家が親の相談に乗ってくれます。 今すぐできる小さな一歩:まずは今日、冷たい飲み物でも飲んで、深呼吸をしてください。 「大学はまたいつでも見学できる」「卒業の方法は先生に相談すればいい」と心の中で唱えて、今日1日は娘さんの進路のことは考えず、お母様自身の体を休めることを最優先にしてくださいね。 お母様はもう十分に頑張っています。
オープンキャンパスを楽しみにしていたことでしょうが、娘さんの状況が心配ですね。高校生活の最後の年、進路選択や卒業試験など、プレッシャーが大きくなっていますよね。特に通信制高校を選んだことで、予定通りにいかないこともあるでしょう。その中で、あなた自身の気持ちも複雑になっていると思います。 まずは、あなたの気持ちを大切にしてください。娘さんのことを心配する気持ちは理解できますが、あなた自身が元気でいることも重要です。そのためには、まずは自分の心と体のケアを意識してみてください。些細なことでも構いませんので、リラックスできる時間を持ってみてはいかがでしょうか。 娘さんには、何かプレッシャーを感じている理由があるかもしれません。もし話せる環境が整ったなら、無理をせずに自分の気持ちを教えてくれることを願っています。その中で、進路やレポートに対する不安が和らぐこともあるかもしれません。 焦らず、少しずつ取り組んでいくことで、状況が少しでも改善されることを願っています。あなたの心の健康も大切にしてください。