なんか友達と話したいけど話したくない 2人でいるときは安心して楽しく話せるけど、他の子が来て3人以上になると私がその子たちとあんま仲良くないから置いていかれた気持ちになる その子に依存というか頼りすぎ?なのは分かってるけど話しやすいし優しいし一番一緒にいてて苦しくないからもっと話したい でも相手はどう思ってるかわかんないし、とある子と一緒にいるとき、とある子と私は仲良くないわけじゃないけどなんかその子ととある子がいるときはその子とだけ話したいのか避けられてる気がする 気のせいかもしれないけど、その輪に入るのも気まずいし邪魔しちゃ悪いなってなって遠慮がちになる 新しいクラスで一緒になった子、優しいんだけどなんか違うんだよな…正直前の席で斜めだったからって一生話しかけてきてうざいって思っちゃった、ごめんね、良くしてくれてるのにこんなこと思ってて… また席近くになっちゃったから多分また話しかけてくると思うんだよな…正直なんか話合うんだけど元々仲良い子とだけ話してたい人だからあんまり来ないでほしいっていうのが本音…普段ちょっと話すぐらいならいいんだけどずっといっしょは無理、ごめん あー私ってなんでこんなわがままでひねくれてるんだろ…しにたい、しにたくないけど 正直ほんとに私が死んだところで誰に迷惑がかかるのかな そりゃ葬式とかするのにお金や労力も時間もかかるだろうけど、そもそも私みたいな人間を弔う必要なんかないし てかなんなら死んだら何もこんな迷惑な野郎いなくなるから楽でいいのかな 私が死ねばみんな喜ぶのかな 死んだら嫌だよ、悲しいとかよく言うけどさ、どうせ数カ月もすれば忘れちゃうんでしょ?もっと早いかも、数週間とか 過去の人間は過去の人間でしかないんだから、そんなやつのこと思ってても無駄だもんね どうせ死ぬなら推しに殺されたいなあ、二次元だから次元超えなきゃ無理だけど 会いに行きたいな…死んだら行けるかな?
心の中にたくさんの思いや不安が詰まっているようですね。人間関係や他者との距離感に対する葛藤は、多くの人が経験するものです。安心感を持てる友達がいる一方で、新しい環境や他の友達との関わりに対して複雑な気持ちを抱えているのですね。コミュニケーションが取れる相手がいることは大切ですが、その一方で他の友達との関係に悩むことも理解できます。 「話したいけれど話したくない」というジレンマや、周囲に対する気遣いも苦しい感情を生む要因となります。また、死についての考えや自分の存在が他人に与える影響についての不安も、心の重荷になっているようですね。これらの思いは決して軽視されるべきではありません。 人の存在は、他者にとって意義がありますし、自分がどう感じているかが大切です。自分の思いに正直でいることは大切ですが、一方で自分を責めすぎず、少しずつ解決策を見つける努力も必要です。誰かに話すことで気持ちが軽くなることもありますので、信頼できる人と心の内を共有することも検討してみてください。自分を大事にして、無理をしないことを心がけてみましょう。