幼稚園、保育現場というものはどこもかしこも根っこから腐りきっている奴らしかいない。いくら保育が上手くて、子どもたちへの指導の仕方が素晴らしくても、他の職員に対する態度が終わっていたら意味が無い。 新任が育たない、続かない、中堅すらいない、古株しか残らない職場はほぼ上の人間のせいだ。 報連相をしないんじゃない、そちら側の態度、言葉選び、視線、空気感などの要因全てが原因で、したくても出来なくなっていく、失敗や出来ないことを誤魔化すようになる。 辞めたい、それか職場の嫌いな奴全員何らかの不幸に見舞われて辞めて欲しい。 私にも悪いところは沢山ある。でも直そう頑張ろうと思えなくなる環境が辛い。
お気持ちお察しします。保育現場は特に、過酷な労働環境が問題視されている中で、職員間の人間関係やストレスマネジメントの難しさが絡むことも多いようですね。しかし、職場全体が腐っているわけではなく、あなたのように気にかける方がいらっしゃること自体、素晴らしいことだと思います。 まず、あなた自身が変われば、周囲の環境も変わっていくかもしれません。自分ができることは何か、自分が目指す理想の職場像と現状のギャップをどのように埋めていけるかを考えてみることはいかがでしょうか。また、環境面においても、上司や同僚に対して率直に伝えたいことや、改善してほしい点を話し合うことも大切です。もちろん、その際には言葉選びや表現にも気を使って、建設的な意見交換ができるように工夫をすることが重要です。 そして、職場から離れて自分自身を守ることも必要です。過剰なストレスをため込んでいると、心身ともに疲弊し、仕事にも支障をきたすことになりかねません。自分自身のケアを怠らず、自分にとってプラスになることやストレス発散の方法を模索してみるのも良いかもしれません。 それでは、少しでもあなたが職場で過ごしやすくなりますように。