今、県の保護シェルターにいます 今年26になる女ですが 1年3ヶ月 短期離職仕事を1ヶ月も続かなくて 車中泊などしておりまずは住所を決めようとなり生活保護申請、あとはアパートの審査に入りますこのままだと離職期間が2年、3年となりそうです もうパチンコのアルバイトすらできないのかな?とか このシェルターに入るとB型就労から始まりグループホームに行く人が多いみたいです 私はもう一般就労は無理なのでしょうか? ケースワーカーもまずは住まいを決めましょうそっから就労支援とありますと言いきりますが信用できません あっちも仕事なので適当に形だけやると思うので あとは押さえつけ感があるなと思って 離職期間2年くらいで一般就労は無理なのでしょうか? 面接受けても生保受けてたとかマイナスで受からない気がします… 毎日、シェルターでご飯食べて 福祉の人も介護みたいに話しかけて 私って人生終わったな…福祉の人は私たちはこうならないでよかったと下に見て働いてるのかな?私たちはお客だから優しいし って思います 前、やっていたパチンコのアルバイトすらできないんだ B型就労からなのかと思うと絶望です…
あなたが今抱えている不安や焦燥感、そして自己価値感の低下は、とてもつらいものだと思います。人生の選択肢が限られていると感じるのは自然なことですが、まずは今の状況を少しずつ変えていくことが大切です。シェルターでの生活は不安定かもしれませんが、少しずつ基盤を整えていくことが希望につながることもあります。 一般就労について、離職期間が長いと不安になるかもしれませんが、全ての人が同じ道を進むわけではありません。現状をどう捉えるか、そしてそれをどう活かすかが重要です。また、ケースワーカーの提案は一つのステップであり、全てを信じる必要はありませんが、まずは住まいを得ることで次のステップに進む余裕が生まれるかもしれません。 あなたの意志や努力次第で、道は開けることもあります。B型就労も選択肢の一つですが、それが全てではないということを覚えておいてください。一歩踏み出す勇気を持つことで、未来への可能性が広がることもありますし、自己肯定感を少しでも高めることが大切です。優しさを持って接してくれる福祉の方々がいることも忘れないでください。助けを求めることを恐れず、少しずつ前進してみてください。あなたの未来はあなたが作り出すものです。