昨日バスに乗ったんだけどね、パニック障害あるから立ってるのが怖くて席に座ったんだけどあとからお年寄りがいっぱい乗ってきて他に乗ってた若い子達が譲ってる声聞こえてきたの、一応ね、ヘルプマークは付けてたんだけど譲れなかった自分が嫌いでしょうがない…譲れよって言わんばかりの圧かけられてるような感じもしてて、でも立つのも怖くて、どうしたら良かったのかな…譲るべきだったのかな、
自分も不安障害を患っているので公共機関を利用する時は「目に見えない疾患を患っています」というバッチを付けてアピールしてます。 他の人達が譲っていたからといって無理してまで席を譲る必要性を感じません。 寧ろ、逆に立って「パニック障害」になったら他の方達に迷惑をかけてしまいます。
精神の病気は身体にも症状が出るケースは珍しくないし、パニックですと本当に取り乱して立ってるのもおろか、発作が起こると椅子にすら座っていられない人もいるので、ヘルプマークが心の拠り所として堂々と椅子に座ったままで良いですから、大丈夫です。 何か文句を言ってくる人がいたら、「知らないんですか?」とヘルプマークを見せてあげればいいです。
そんなことないと思うよ 私もそういう経験あるからめっちゃわかる 症状が出てからじゃ遅いから無理して譲る必要ないと思うよ。 無理はしないでね。
お話を伺い、あなたが感じた不安や葛藤がとても伝わってきました。パニック障害を持っていると、混雑した公共交通機関での立っていることがどれほどストレスフルであるか理解できます。周りのお年寄りに対する思いやりを持っている一方で、自分自身の心身の状況を優先することも非常に重要です。 ヘルプマークを付けていることで、自分の苦しい状況を理解してもらえるかもしれないという気持ちがありますが、同時にその場の雰囲気や他人の期待を感じると、プレッシャーを感じてしまうこともあるでしょう。大切にすべきは、まずご自身の安全と快適さです。譲ることができなかった自分を責める必要はありません。他の人たちもそれぞれの状況や気持ちを抱えているはずで、あなたがその時にとった選択は、あなたの状態を考えた上での最善のものでした。 次回同じような状況で迷ったときは、自分が立って大丈夫かどうかを優先して考えてみてください。周りに気を使いながらも、自分自身の気持ちや状況を無視することはできません。無理をせず、自分自身を大切にしてくださいね。勇気をもって自分を理解し、受け入れていくことが、心の平穏に繋がります。あなたがこうやって気持ちを表現すること自体が、素晴らしい一歩です。