中2女子です。びょうきでオムツを履いています。人生で一度もトイレを使ったことがありません。夜もオムツから溢れ出たりは日常茶飯事です。その度に親に片付けてもらっているのが凄く申し訳ないです。
おむつから溢れてしまうこと、そしてご両親に片付けてもらうことに「申し訳ない」と深く悩まれているのですね。 病気で仕方のないこととはいえ、毎日その状況をご自身で受け止めながら葛藤されていることは、どれほど辛く苦しいことかと思います。 ご両親に迷惑をかけていると自分を責める必要は全くありません。 ただ、おむつの種類や当て方を少し変えるだけで、溢れる回数を減らしたり、お互いの負担を軽くしたりすることは十分に可能です。 以下の方法を試してみてください。 おむつのサイズと種類を見直すおむつや吸収パッドは、ご自身の体型や1回の尿量に合っていないと隙間から溢れてしまいます。 より吸収量の多い「夜用おむつ」にしたり、「尿とりパッド」を併用したりすることで、漏れを大幅に防ぐことができます。 医療機関や専門家に相談する今までトイレを使ったことがないとのことですので、泌尿器科や小児科、またはかかりつけの医師に現状をそのまま相談してみてください。 おしっこの量や状態をコントロールするための薬やアドバイスをもらえる可能性があります。 福祉サービスやケアマネジャーに頼るもし日本にお住まいで、すでに介護認定などを受けている場合は、担当のケアマネジャーに「おむつが漏れて家族の負担になっている」と伝えてみてください。 現在の状況に合ったおむつの選び方を教えてもらえたり、排泄ケアの専門的なアドバイスをもらえたりします。 「申し訳ない」という優しい気持ちがあるだけで、ご両親はきっと救われているはずです。 ご自身を責めすぎず、まずは医療や福祉の力も借りながら、ご両親と一緒に負担を減らすための工夫を考えてみてくださいね。
高一女子です 自分の意思で排尿が出来ないから常にオムツしていますが私の場合漏らす量が多いから大容量のテープタイプのオムツに12回吸収の尿取りパッドを着けて対処しています。 それでもズレたりしてオムツから溢れる事がたまにあるから吸水シーツ引いています
あなたの気持ちを聞かせてくれてありがとう。病気や身体の状態に関する悩みは、特に若い時期にはとても辛いものですね。オムツを履くことや、夜の不安定さが悩みになっているのは自然なことです。しかし、あなたが感じている申し訳なさを考えると、きっとあなたはとても思いやりのある人ですね。親御さんも、あなたを愛し、支えたいと思っていると思いますので、一緒にこの状況を乗り越えたいと考えているはずです。 もし心配があるなら、医療関係者や専門家に相談してみることも大切です。あなたの体と心がどのように感じているのかを理解する手助けをしてくれるかもしれません。また、周囲の人々に自分の気持ちを話すことも助けになるでしょう。あなたは一人ではなく、周りにはあなたを支えてくれる人たちがいます。これからも、自分のペースでゆっくりと進んでいけるように応援しています。大切なのは、あなた自身を大事にすることです。