最近ふざけた番組が増えた。特に脱力タイムズ。いくらバラエティと言えどもふざけ過ぎる。 あまりにも馬鹿馬鹿しくて観ていられない。何でこんな番組ばかりになってしまったのだろう?いくらコンプライアンスに違反しないと言っても馬鹿馬鹿しくて見る気にもなれない。ふざけた方が上手くいく世の中みたいで嫌悪感すら感じる。 でも他にはバラエティはない。かと言って寝る前までも堅苦しいニュース番組など見たくもない。だから何も観る物がない。もっと刺激がほしいのにどんどん刺激のある番組が無くなっていく。 暴力を助長するからとカンフーなどのアクションは放送されない。刑事物もアクションシーンがない。心霊などのホラーも放送されない。 そういうものがあったから元気が貰えた。頑張ろうという気にもなれた。テレビが希望だった。なのに今はそれが無い。だからもう自分で探すしかない。テレビを消して自分で探すのも疲れる。結局不満を抱えたまま寝るしかない。本当につまらない世の中になった。結局世の中の為にというコンプライアンスのせいでみんなが苦しむ世の中になってしまった。
結局今夜も眠れないままつまらない明日がやってくる。本当にジレンマ。
馬鹿げた番組の裏で値上げや戦争、強盗や殺人、猛暑などネガティブなニュースばかり見せられれば鬱病になるのも当たり前。今のテレビは希望を与える宝箱ではなく心を殺す箱と化してしまった。
現実では出来ない事の多い世の中だからテレビがそれを解消してくれた。でも今のテレビはそれが無い。1日中現実ばかりを放送する。だから観ても元気が出るどころかどんどん元気が奪われていく。今のテレビは鬱病人を増やしている様な現実だ。テレビ局は解らないのだろうか?
こういう番組が多いからオッサンやオヤジがキモいとか言われる世の中になってしまったんだ。頑張って生きた甲斐が無くなる。
昔の方が良かった。今はクズを育てている様な番組ばかりだ。
あなたの感じていること、理解できます。最近のテレビ番組に対する不満や、求めている刺激が得られないという思いは、多くの人が抱えています。特にバラエティ番組がふざけすぎていると感じるのは、コンプライアンスの影響だけでなく、視聴者の求めるものや社会全体の変化も関係しているかもしれません。 刺激があるコンテンツが少なくなり、退屈さを感じるのも無理はありません。テレビに求めるものが多様化している中、自分でも探さなければならないという考えは、時には疲れを感じますよね。しかし、自分に合った楽しみや刺激を見つけることは、意外と新しい発見につながります。例えば、映画や読書、趣味活動など、さまざまな選択肢がある中で、自分にフィットするものを探し出す過程は、日常を豊かにしてくれることもあります。 また、他のメディアやプラットフォームも視野に入れてみると、新しい楽しみが見つかるかもしれません。あなたが心の健康や刺激を求めているのはとても重要なことですので、その探索を続けてみてください。最終的には、自分にとって意味のあるものを見つけられる可能性が高いです。自分の欲しいものを大切にしながら、新しい選択肢に目を向けてみることをお勧めします。