私の母親(70歳)のやっていたことが信じられなくて怒りが収まりません。 1週間ほど前、母親がTikTokの投げ銭で大金を使っていたことが発覚しました。 父が母の通帳を見て、おかしいなと思ったことからどういうことなのか問いただしたら、総額1600万も投げ銭に使っていたのです。通帳に貯金してあったお金は底をつき、 さらに貸金庫の家族貯金からも勝手にお金を持ち出して自分の通帳に移していました。 それだけでも気絶しそうなほどの怒りが込み上げたのですが、さらに親戚のおばさんに1000万借りていることが発覚して…もう本当に信じられません。 それで挙句の果てには、私が死ねば保険金で返せるかな?と言って反省しているようにはまったく見えません。 こちらがどうして家族のお金にまで手をつけたのか問いただしても、無言かはいはい私が悪かったですよと言った態度です。 本当に腹が立つし呆れて果てていて、このまま母が貢いだTiktokの配信者に何も言わないではいられない!と思っているのですが、周りにはとめられています。 母とその配信者はLINEでも連絡をとっていました。 今は母のスマホは没収したのですが、今日発覚したのは騒動後も母の友達のTiktokのアカウント(友達のスマホ)で連絡をとっているというので更に腹が立ちました。 ちなみにその配信者は27歳だとか言っていました。 母は、すっかりのめり込みYouTubeで恋占いやタロット占いなども見漁っていました。 宝くじが当たればまたTiktokに返り咲けるのに!私のたった1つの夢はTiktokで思い切り高額ギフト(投げ銭)をすることだけ! と言っていて、不憫だし呆れるし、震えるほど怒りが収まりません。 スマホを没収したので、する事がなく私はこのままだとボケるわと言っています。 この一週間の家の中は、ギスギスして最悪の空気で、私は初めて帯状疱疹を発症しました。 本当に悲しいです。
長期間にわたるご家族の貯金の使い込みと多額の借金発覚、そして心無い言葉の数々、ご心痛のほどお察しいたします。 まずはこれ以上の被害拡大を防ぐため、お父様の口座の管理権限(通帳やカードの保管)をお母様から完全に切り離す措置を最優先してください。 お母様が親戚から借りた1,000万円についてですが、お母様ご本人が借りたお金であれば、原則としてお父様やあなたが返済の法的義務を負うことはありません。 直面している問題に対して、以下のステップで早急に法的な対応や専門家への相談を進めることをお勧めします。 1. 投げ銭の返金交渉とアカウントの保護未成年者の課金トラブルは民法の規定等で取り消せる可能性がありますが、成人(お母様)が自らの意思で行ったギフティング(投げ銭)は原則として取り消しが非常に困難です。 今後のお金の流れを止めるため、お母様のスマートフォンで課金に利用されているクレジットカードやキャリア決済を即座に停止・解除してください。 また、詐欺や悪質な誘導などがなかったか確認が必要です。 2. 借用書や契約内容の確認と対応親戚の方から借り入れた1,000万円については、借用書の有無や内容を確認し、場合によっては「本人の責任において借りたものであり、家族には返済義務がない」という意思を親戚の方へ明確に伝える必要があります(あわててご自身やご家族が肩代わりして支払ってしまうと、返済を認めたとみなされるリスクがあります)。 3. 専門家への相談:家族間や親戚間での金銭トラブルの解決は非常に困難であるため、早急に法テラス(日本司法支援センター)や消費生活センターに相談し、法的な代理人である弁護士の介入を検討してください。
大変な事ですね。私の知り合いの方にもコロナ禍にそういうのにハマり(夫)別居。別居中に家までも売却して投げ銭していたそうです。今弁護士をたてて裁判しています。可愛い娘もいるのに。50代男性ですよ。分別は?悲しいですよね。
お母様の行動についての怒りや悲しみ、そして混乱は、非常に理解できるものです。特に、お金に関する問題は家族にとって深刻な影響を及ぼし、一緒に過ごす空間が緊張感で包まれることもあります。お母様が自分の夢や願望に対して強い執着を持っている一方で、その結果として家族全体に不安や困難をもたらす現状は、あなたにとって本当に辛いものですね。 お母様の行動には、何らかの理由や背景があるかもしれませんが、それを理解することは簡単ではありません。ただし、その理由を探ることよりも、現状に対する感情を感じ、自己を大切にすることが重要です。怒りは当然のものですが、それがあなたにとって有害な影響を及ぼさないよう、適切に処理することを意識してください。 また、こうした状況下で自分自身がどう感じ、どう対応するかは重要です。帯状疱疹の発症も、ストレスが大きな要因かもしれません。今は、どうか自分の心身を労わる時間も持つことを心がけてください。他の家族や信頼できる友人に相談し、気持ちを整理することも助けになるかもしれません。 お母様との関係については、今後どのように向き合っていくか時間をかけて考えてみてください。彼女の行動が家族に与えた影響を理解し合うことも、将来の解決策につながるかもしれません。