うつ病の療養期間が長かったせいか、何もする気力が全くでない。 やることを見つければ、沢山あるけどやりたくないし動けない。 体調もよくないから寝たいけど、もう目が覚めてしまって寝れない。だから気持ちが休まらない。 何もできなくなってる…な。 どうやって動いてきたか、面倒な事もどうこなしてきたのか全然分からない。 先生はもう私が変わるしか、うつ病が治っていかないよ…という雰囲気。 何もかも嫌だ、終わらせたい。消えたい。
あなたが感じている苦しさ、大変つらいものであることと思います。うつ病は心と体に大きな影響を及ぼし、無気力感や孤独感を引き起こすことが多いです。日常生活の中で「何もできない」と感じることは自然なことで、無理に動こうとすることがかえってストレスになってしまうこともあります。 療養の過程は個々のペースがあり、周囲の期待やプレッシャーに対して敏感になることもあります。「変わるしかない」という言葉は、時にプレッシャーを感じさせてしまうかもしれませんが、小さな一歩を踏むことが重要です。今は大きな目標を持つのではなく、日々の中でできる小さなことから少しずつ動き出すことが助けになるかもしれません。 たとえば、日記をつけることや、10分だけ外に出ることなど、無理のない範囲で自分ができることを試してみることをおすすめします。そして、自分を責めることなく、できたことを自分で認めてあげてください。心と体の疲れに休みを与え、少しずつ回復を目指していくことが大切です。 あなたは一人ではありません。周りにサポートしてくれる人たちがいるはずです。一緒にこの道を進んでいけるよう、無理をせず自分のペースで歩んでいってください。あなたの気持ちが少しでも穏やかになりますように願っています。